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町内会との懇談会

町内会との懇談会に参加しました。

・・といっても、私から議会報告などを特にすることはなく、自己紹介程度お話しをさせていただいただけです。むしろ、懇親会で町内会役員の方々からご指導を受けることが出来、短い時間でしたが、有意義な会でした。

 町内会と議員との懇談会に参加するのは、初めてで緊張していましたが、皆さん気さく且つ厳しくご意見をいただき、ありがとうございました。

若年世代が少なくなってきている地区ですが、ある方から「地縁や近所づきあいが強いほど、若い人は嫌がる」とのお話しがありました。比較的都会で育った私の経験では、“大きな街ほど干渉はされないが個性も無い”と感じています。

一方で北海道は、“干渉されることで互いの個性を感じる”街々だと思います。確かに、“干渉”と言われると躊躇するところもありますが、互いの個性を感じることは自身の存在意義を持つことにもつながります。自身の存在意義は、街への愛着にも繋がるのではないでしょうか。

現状において、物やサービスで都市部には絶対にかないません。若年世代がそれらを求めて都会に行くことは自然なことです。しかし、その後の人生・ライフワークの変容にそって、街に戻ってくるような愛着心を育むことが今後の新たな課題ではないかと感じました。

障がい者就労

知的に障がいのある方を雇用されている市内企業に行って来ました。実際に、これから就職される方へのオリエンテーションの場にも同席させて頂きました。

一般質問でも取り上げましたが、障がい者雇用は「障害者の雇用の促進等に関する法律」に基づいて、“障がい者雇用率”が定められています。企業や地方公共団体はこの雇用率を満たすことが義務となっています。

雇用率を定めるのは、障がい者の雇用促進が目的です。しかし、法を正確に捉えるならば、雇用を通じて、社会全体で“障がい”を理解することが趣旨となります。

つまり、知的・精神・身体など障がいの種別を問わず、雇用主や同僚が十分理解することで、それぞれの障がい種別にあった職場環境を検討、さらには地域生活での理解を図るための法律です。

訪ねた民間企業の方は、障がい者雇用に積極的で、責任者のオリエンテーションでは、わかりやすく、ゆっくり、ていねいに説明されていました。元々は障がい者を雇用されていなかった企業ですが、障がい者雇用を始めるにあたって、責任者が障がいの特性を勉強され、必要な配慮のあり方ついては日常業務における付き合いの中で学ばれたそうです。

今では、他の職員も配慮のあり方を熟知され、離職率も低くなっています。

当市の行政職員においては、法定雇用率を満たしていますが、いずれも身体障がい者のみとなっています。これまでも、知的・精神に障がいのある方の雇用の可能性について検討されたこともありません。

一般質問の後、全部局を対象に、それぞれ障がいの種別に応じた雇用の可能性を人事グループがヒアリングすることとなりました。又、一般職、嘱託、臨時問わず、障がいのある方の雇用の可能性を募集要綱に明記し、採用試験実施要綱も書き直しが検討されています。

色々な障がいを身近に理解し、自然につき合っていく地域社会づくりの為には、雇用の場から見直すことも大切だと私は考えています。企業を訪ねたことで、その想いを強くすることが出来ました。

介護老人保健施設 グリーンコート三愛

私の勤め先と、同法人の施設ですが、市内唯一の“介護老人保健施設”「グリーンコート三愛」のリニューアルオープンを前に、市民見学会が行われました。

市内外から予想以上に沢山の見学に来ていただき、ありがとうございました。

リニューアルの主な内容は

通所リハビリテーション(デイケア)定員が20名→30名

入所施設にユニット型(小規模生活単位・全室個室で、小グループをひとつの生活単位としたケアを行います)20床を増床しました。

施設内の様子を少し、ご紹介します。

~デイケア~

リハビリテーションを担当する作業療法士や理学療法士、日常生活のサポートとして介護福祉士、医療面をカバーする看護職、医師などの専門職がおります。

 外観


 ホール


 パントリー


 休息室

 温泉(源泉かけ流し)


~ユニット部~

 お部屋



お部屋の前はお好きな写真を入れられるようになっています。

 ホール・パントリー


その他、ご家族に対し、スタッフから介護技術をお伝えしたり、遠方の方のために宿泊も出来ます。




以前にもブログで書きましたが、福祉施設の種類は様々で、高齢の方を対象とした施設だけでも、特別養護老人ホーム/介護老人保健施設/軽費老人ホーム/有料老人ホーム/グループホーム/養護老人ホームなどなど、様々です。

これらの施設から、自分やご家族にあったサービスを選ぶのは、一般的な方には非常に難しいと思います。本来はもっと、分かりやすく整理する必要がありますが、急速に福祉サービスの充実が求められた結果でもあります。当面は、ソーシャルワーカー(かかりつけ病院の相談員など)やケアマネージャーとじっくり相談し、見学することが一番良い対策かもしれません。



予算審査特別委員会も終わり、週明けの平成20年3月24日が定例会最終日となります。

昨日は「委員会のあり方小委員会」があり、予算審査特別委員会を議員20名で協議したことへのメリット・デメリットなどを話し合っていました。

20名協議により、議論の幅は広がりましたが、同種の質問が重なったり、議員一人あたりの質問時間が長すぎる観があったりと、一定のルールづくりが求められます。

午後からは、室蘭市議会議員会からの呼びかけで、支庁再編、サミットの進捗状況について、それぞれ支庁、道庁職員から講話を受けました。

内容は、これまでに聞いていた情報と大きく変わるところはありませんでしたが、正確な資料を得ることも出来、有意義でした。室蘭市議会の方々からは、お声がけをいただきありがとうございました。

余談ですが、講話を受けるのは殆どが室蘭市・登別市議会議員だからか、講話の後の質問に答えていただく際に「・・・先ほどの答弁と重なりますが・・・」と、議会質問のようになっていました。。。。議員相手だと、やっぱり講話しづらかったのでしょうか??




実は、室蘭議会を訪ねるのは初めてで、議場や議会中継システムの見学をさせていただきました。所変われば議場の雰囲気や、中継システムも大きく違うようです。

市立室蘭図書館も(勝手に)じっくり見学させていただきましたが、決して新しくはなくても、大事に使われてきた「味」を感じる図書館でした。当市でも新図書館建設の目途はありませんが、今のまま暖かみある図書館活動を続けることも大切なようです。


予算審査特別委員会

平成20年度の予算審査特別委員会が明日で最終日になります。

私にとっては始めての予算審査ですが、今年から議員数削減に伴い、議長を除く全議員(20名)での審査になったこと、審議開始時間が13時~だったのが10時~になりました。

時間と議員数を増やすことで、多角的で活発な議論を期待したものです。

始めての実施ということもあり、委員会運営のあり方については次回に向けて調整すべき点もありそうですが、時間と議員数が増えたことで発言機会が増えたことは、ありがたく感じています。(もちろん、これまで新人だからと発言を制限されたことは無いです。)

ただし、発言機会の幅が広がったことで、予算審査の場において適切な質問に絞られているのか、質問に対しての予備調査が十分に行われているのか等々の疑問がつくこともあります。

私自身、一般質問・生活福祉委員会(主に福祉のまちづくり条例)での調査活動に加え、予算審査もとなると、一部に事前調査の甘さがあり、反省しています。

いずれにせよ、議員1年目最後の定例会。私だけでなく新人議員の発言回数も多い予算審査特別委員会になっており、明日の予算審査最終日、踏ん張ってまいります。

登別小学校卒業式

全46名の卒業式に出席しました。

        


校長先生からの卒業証書授与の際には、卒業児童一人づつが、将来の夢・中学校への抱負を元気に発表していました。

入学時頃の児童の写真がスライドショーで写され、まさしく手作りの卒業式です。

児童数が少ないからこそ出来る、細やかで温かみあふれる卒業式に出席できたことは、私自身の心も温めてくれました。

自身の子どもが成長していくにしたがい、卒業式や運動会、学芸会など、街の子ども達の様々な表情に心うごかされることも多くなりました。

父親や母親にならないと見えてこないことは、本当にたくさんあります。

止まらない少子化に様々な制度・事業が行われていますが、ただ単に金銭的負担の軽減や、共働き環境の整備だけを推進していくのが少子対策ではありません。

大人が子どもを愛し、子ども達から学べる喜びや楽しさを知ることの大切さを学んだ式典でした。

生活・福祉委員会

生活・福祉委員会が行なわれました。定例会の議案のうち、殆どは委員会においての可決がなされましたが、「福祉のまちづくり条例」は市職員と数時間の質疑においても結論はでませんでした。

条例案文の項目の多くは、諸計画との整合性が図れていなかったり、人口動態調査など社会調査技術を用いた根拠が殆どありません。更には、文章表現・条例内の各項目の統一性などにも課題がある点を確認しました。

今回、市民自治推進委員会の方々が全力で取り組まれた条例ではありますが、その策定過程において、行政圏に課題があると考えています。

元来、条例の制定手法(調査・諸計画の読み解き、諸分野の専門知識)を持たず、条例制定への最終責任主体とならない市民自治推進委員会に対して、いきなり「ゼロ」から条例策定を依頼し、その条例に専門性・広範性を求めること自体が困難ではないでしょうか。

 これまで、行政圏において条例制定を実施したのと同様の手法を用いて、条例を制定し、その上で、市民自治推進委員会で市民感覚を取り入れた条例に練り直し、更に議会の議決を行うことで、市民協働といえるのではないでしょうか。

今後も別の条例策定において、今回と同様の手法を市民自治推進委員会の方々に求めていくこととなれば、市民自治推進委員会の方々が疲弊し、活動離れに繋がることも懸念されます。

 又、私の個人的な考えになりますが、もし仮に検討される条例が、建築関係など、法律に基づく条例であった場合も同様に市民自治推進委員会に策定を依頼したのかが疑問です。

生活に密着する「社会福祉」の分野だからこそ、市民自治推進委員会の方々に依頼したのでしょうが、それ以前に「社会福祉学」としての専門性を重要視していなかった気配も感じられます。法律や理念、社会情勢の分析など、少なくとも、社会福祉分野の専門家の意見を取り入れるべきだったのではないでしょうか。

多くの疑問がありますが、これまで社会福祉関係の計画は、市民協働・専門性も踏まえた策定手法をとっていたのですから、それらの根拠条例である「福祉のまちづくり条例」も同様に取り扱っていただきたいと考えています。



今日は・・・

今日は、予算審査に向けて、各種事業の詳細について市役所担当部局を訪ねて詳しい説明をしていただいたり、総務・教育委員会を傍聴したり、自衛隊転出者壮行会に出席していました。

これまで不勉強な分、あせって調べることが多くなっていますが、明日平成20年3月13日13:00~は生活・福祉委員会を予定しています。

「福祉のまちづくり条例」が主な審議内容となると思います。本会議・一般質問だけでなく、委員会の傍聴も受け付けていますので、お時間の都合のつく方は是非お越し下さい。

市職員 対 議員(1人)の一般質問とは違い、市職員 対 議員(各委員会7名)の構図ですで、同議案について色々な視点での質問・議論が行なわれています。

市民自治推進委員会

全11名の議員による一般質問が今日で終了しました。今回は、市民の方の傍聴が多かったように感じます。今度、正確な人数も確認しようと思います。

次は13日の生活・福祉委員会で「福祉のまちづくり条例」他に関する審議を予定しています。

“福祉のまちづくり条例案”は、市民自治推進委員会で話し合われたことで、前文「ですます調」にするなど、皆が読みやすく、身近に感じやすい条例となっています。

しかし、以前のブログでも書きましたが、私自身としては課題を多く感じる条例案ですので、13日の委員会で市職員の方に確認をしていきたいと考えています。

今日は18:30~市民自治推進委員会会長、第三部(福祉に関する部会)会長・副会長にお越しいただき、同条例の策定過程での考えや、市職員との話し合い・関わりについて教えていただきました。更には、市民自治推進委員会のあり方、議会との関わりのあり方などなどについても、いろいろなご意見を聞くことが出来ました。

今回は、条例を通じての意見交換になりましたが、日常の活動においても自治推進委員会の方々と積極的に意見交換を行えれば、互いの活動内容を高めていくことも出来そうです。

今日、参加いただいた自治推進委員会の方々には、お忙しいところご協力いただき感謝いたします。


★以前の関連ブログ


★以前の関連ブログ2


★以前の関連ブログ3



一般質問が終わりました

今回の一般質問は3人目、4時40分開始でした。私の質問が終わったのも5時50分ぐらい。傍聴された方はお忙しい中、遅い時間までありがとうございました。

今日は私の27歳誕生日。良い誕生日になったか分かりませんが、一般質問の結果・内容は振り返った後に、掲載させていただきます。

一点だけ、おそらく新聞記事にはならない質問だけ、取り急ぎご報告します。

「社会福祉の心づくり」の質問において、一番最後に市長に“ノーマライゼーション”とは何か、市長の言葉での答弁を求めました。

市長の答えは「人は皆同じ。同じ街に住む仲間」と答えられました。素直で飾らない言葉での答弁に、私の社会福祉の対する想いが少し共有できたと、嬉しく感じます。

私が考えるノーマライゼーションは「生活者達が融合したまちづくり」です。「障がいがあるなしに関わらず」「高齢の方も若年も」・・・と、一部の方を抽出し、強調するのではなく、「人」に眼をむけ、すべての「生活者」が安寧に融合したまちづくりこそがノーマライゼーションであると考えます。

この想いを、市民の方々と共有出来るような議員活動を続けたいと、決意新たにした一般質問になりました。

一般質問前日

明日、平成20年3月10日15時30分頃~一般質問を行ないます。

「社会福祉の心づくり」「自然と共生したまちづくり」いずれも、新規事業を求めるものではなく、既存の事業や日常業務のあり方を再考察した内容を考えています。

特に“社会福祉の心づくり”は、議員活動の中で最も伝えたかった「ノーマライゼーションのあり方」が基本となった質問を目指しています。形・答えのないものについて、どこまで互いの認識を共有できるか分かりませんが、議員1年目の最後に、ようやく質問で取上げることが出来そうです。

★質問項目リンク★



★傍聴の流れリンク★

平成19年度 全国都市再生モデル事業報告会

市民会館での報告会に参加してきました。基調講演として、北海道大学観光学高等研究センター長 石森秀三氏によるお話しがありました。

    


昨年の 「都市再生と人材育成」
北海道大学観光学高等研究センター 山村高淑准教授

      「ヘルスツーリズムの可能性」
北海道大学大学院教育学研究科健康スポーツ科学講座教授 大塚吉則医学博士


生活・福祉委員会

生活・福祉委員会が開かれ、主に「福祉のまちづくり条例」について話し合われました。

前回要求した資料

●「市の条例制定の当初の考え方、素案策定の発生源、素案策定のための事前調査・検討内容について」
●「市民自治推進委員会に示した検討資料、使用した資料について」
●「総合計画基本構想と第2期基本計画との整合性について」
●「条例制定後の取組みとスケジュールについて」

上記4点を用いた話し合いになりました。条例制定の考え方については、市議会一般質問の答弁や、市政執行方針での発言が転記された内容でした(一番遡って、平成10年からの内容になります)。

条例で使用されている言葉や理念、第2期総合計画との整合性、制定後の取組みスケジュールなどについて、確認が必要な点がいくつかありました。平成20年3月13日に生活・福祉委員会が再度開かれますので、その際に市職員へ具体的な質問をします。

今回の生活・福祉委員会の中で最も多かった意見は、「“子どもから高齢者まで障がいのある人もない人も~~”と前文に挙げながら、市民に広く意見を聞く手法として市民自治推進委員会第3部会だけで話し合うことが適切だったのか?」です。

本条例は平成19年6月12日に市民自治推進委員会第3部会で初めて議題となってから、同部会で5回、市民自治推進委員会運営委員会で3回話し合われました。後、議案として提出されるに至っています。

もちろん、時間・回数によって条例の是非を問う必要はありませんが、市民自治推進委員会の議事録をみても、同条例について、同委員会の方々の戸惑いや悩みが感じられます。

上記の経緯もあり、次回13日の生活・福祉委員会の前に、市民自治推進委員会の方々と議員で、“任意の勉強会”を行なうことを提案しました。急なことでもあるので、市民自治推進委員会の方にご協力いただけるのか・日程や時間などについても、まだ決定はしていませんが、策定の経緯にあった内容や悩みなどについて、教えていただく機会に繋がればと思います。




定例会会期中は、生活・福祉委員会会議としての“意見交換会”は行なえず、“参考人制度”などを使用した正式な会議を実施しなくてはなりません。しかし、参考人制度では、議員→個人・団体へ質問する形になり、相互に自由な意見交換が行なえません。

公開性を問う声もあるかもしれませんが、今回は特定の問題について(個人を特定した)正式な返答を求めるものではありません。

「福祉のまちづくり条例」策定のあり方について、出来るだけ活発な意見交換を行ないたいとの思いから、今回はあくまでも“任意での勉強会”をさせていただきたいとお願いしています。


雛祭

今日は、午後から会派で予算審査の勉強会を行いました。

予算審査特別委員会は議員一年目の締めくくりになります。一年間、色々な事業を調べたり学んだこともあり、行政に質問したいことが多くあります。

しかし、それらを予算審査の場で質問することが適切なのか、又、予算審査項目のどこに含まれるのかを十分に理解出来ていません。その点において、会派での勉強会は先輩議員から腰を据えて教えていただける貴重な機会になっています。




        


今日は雛祭です。妻の時代からの雛人形で、三歌人(柿本人麻呂、小野小町、菅原道真) が増えた8段飾りです。出すのは大変でしたが、仕舞うのも大変ですね・・・

      お人形も良いですが、桜餅も良いです。






カルルス温泉冬まつり

今定例会一般質問で、先輩議員が質問予定にしていることもあり、図書館の「読み聞かせ」に参加してきました。

    


図書館3階の部屋ですが、「ゴザ」の上に、子ども・赤ちゃん・おかあさん・おとうさん・・・皆が座っての読み聞かせです。色々と良し悪しの話もあるかもしれませんが、とっても“味”と“親近感”がありました。

読み聞かせの手法にも色々とあるそうですが、今回聞かせていただいた方は男性で、女性とはまた違った落ち着きを感じました。

今度、機会があれば私も読み聞かせにチャレンジしてみたいです。かなり難しそうですが・・。




カルルス温泉冬まつりにも行って来ました。

        

         


サンライバスキー場では、雪中みかん拾い・親子ボブスレー大会・ストライクワンなどなど行われ楽しそうでした。

普段スキー場を利用していない方も結構来られていました。時々、このようなイベントがあると、普段スキー場やカルルス温泉を利用しない方が利用するキッカケにもなるようです。

・・・と言いながら私も午前中だけで、温泉に入ることも出来ませんでした・・・。

午後からは市民自治推進委員会でのフォーラムに参加。詳しいメモは後日掲載します。

    



Appendix

プロフィール

辻󠄀ひろし

Author:辻󠄀ひろし
辻 弘之 (つじ ひろし)
2007年・26歳で登別市議会議員初当選。市議2期を経て、2012年末の登別選挙区北海道議会議員選挙に立候補するも惜敗。2015年、歴代最多得票にて市議3期に当選。

現 職:
医療法人社団千寿会法人本部、障がい者グループホーム アザリア・カワセミ・ヤマセミ勤務。北海道大学公共政策大学院卒。

資格:社会福祉士・精神保健福祉士・介護支援専門員・社会教育主事など

所属:(社)登別室蘭青年会議所/登別商工会議所青年部/全国若手市議会議員の会/北海道自治体学会/グリーンシード21/登別青年会/日本社会福祉士協会/登別ケアマネ連絡会/登別自衛隊協力会など

家族:妻・長女・次女(中学校1年生 双子)

<お話ししませんか?>
info@h-tsuji.com

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