Entries

変化

今日は、職場のあちこちで退職・転属の挨拶がされていました。

私が議員を勤めてから、色々のご教授いただいた議会事務局職員の方も転属になりました。

病院の職場でも、年度をもって退職される方とご挨拶をしました。

特に、私が市議会議員活動を行うにあたり、公私すべてにおいて支えてくださっている方が退職されたのは、分かっていながらも動揺してしまいます。

人の人生を支え、変化を起こす力を持った方です。多くの方々からの支えの中で生きている私にとって、目標とする方でもあります。

     


永年、お疲れ様です。ありがとうございました。

・・・明日から、少しはゆっくりするお時間が出来るのでしょうか?これからも、よろしくお願いいたします。

ケアマネージャー取得

この度、介護支援専門員(ケアマネージャー)の資格を取得しました。



 
介護支援専門員の資格取得の流れは少し変わっており、「介護支援専門員実務者研修受講試験」に合格→「介護支援専門員実務者研修」を終了→都道府県に登録する流れになります。

受験資格は各種専門資格を所持し5年以上の実務経験を有する者か、各福祉施設で介護等に10年以上従事した者となります。

“3日間×2回受講+自己実習”の実務研修は、参加者同士の意見交換やロールプレイの時間が意識的に多くとられています。“感じる”“気づく”ことに重きをおいた研修で、資格取得が目的とはいえ、それ自体有意義なプログラムでした。

社会福祉業務における「ケアマネジメント」と呼ばれる技術を取得する上で、介護支援専門員の資格取得は、私にとってかなり有用です。

また、私の議員としてのライフワークは一義に社会福祉ですので、資格取得を通じて専門職との意見交換や学習の場、市民の方々の意見をお聞きする機会の拡大を期待しています。

介護保険関係を取り巻く、ご意見やご相談をより一層頂戴したく、今後ともよろしくお願いいたします。


22年度へ

平成21年第1回定例会が閉会しました。



最終日は、高額療養費未請求問題に関して再発防止策の報告、副市長選任(高田正紀氏)などが追加で議決されました。

全議案終了後、内田副市長・高田次期副市長それぞれよりご挨拶がありました。

それぞれのご挨拶後、私からは「敬意と感謝」「敬意と激励」をそれぞれこめた拍手をさせていただきました。

議会活動に一旦区切りがついて“ホッ”としたところですが、決算・予算審査などに縛られて思うように動けていなかった、市内の調査活動にも取り組んでいきたいと思います。

発達障がい児・者への政策(のぞみ園・ことばの教室など)、災害時要援護者支援の在り方、放課後子どもプラン(児童クラブの現状など)、児童虐待“予防”、認定こども園(第二次勧告のながれなど)、土地開発公社(現運営状態、過去から現在までの運営経過など)、室蘭市との分水に関する検討経過など、挙げればきりがないほど「宿題」が溜まっています。

平成21年度は、現状の市政に“指摘”をするような調査や議論が多かった印象があります。

平成22年度では、“未来”をつくるような調査・提言を意識していきたいと考えています。

高田正紀氏略歴

生年月日:昭和24年2月14日

学歴:北海道室蘭工業高等学校卒業

職歴:昭和42年4月登別町役場勤務
 
後:登別市 土木部土木課土木係技術主査/建設部都市計画課街路係長/建設部都市計画課技術主幹/建設部土木課長/水道部次長/市民生活部次長/市民生活部環境対策室長

グループホーム カワセミ(翡翠)・ヤマセミ(山翡翠)

本日、特定・特別医療法人社団千寿会 「障がい者グループホーム“カワセミ(翡翠)”“ヤマセミ(山翡翠)”」のオープニングセレモニーが実施されました。

           


平成21年4月1日より利用者様が入居される予定ですが、当ホームの“サービス管理責任者”を私が担い、ご利用になる方々の生活相談やケアマネジメントをご提供します。

障害者自立支援法に定める「共同生活援助」をご提供するホームで、男性が各10名づつ入居されますスタッフは管理者(医師)・サービス管理責任者(社会福祉士)・世話人数名の体制です。

          


現在は法人全体で各専門職チームが入居予定の方々のサポートにあたっており、4月1日に向けて万全の態勢を整えております。


議員との兼務の中で忙しくなりますが、より一層当事者のお声を聴く機会が増えますので、議会提言の幅を広げられるよう意識していきたいと思います。

←地図



予算審査が終わりました

予算審査の全日程が終了しました。明後日、25日が議会最終日となります。

私の主な質問(教育費)
「青少年会館の適正な予約管理について」


これまで、会館利用の予約を行う際に、長期間利用している団体がいると新規団体が予約しづらい現状がありました。予約が重なった際は、当該団体同士での話し合いで対処されてきましたが、それらの調整を利用者同士で行うことで、団体同士の摩擦が生じる事例もあります。今後は“管理者”が調整を図るよう、配慮が行われることとなりました。



「登別小学校 飛翔櫓倒壊について」

登別小学校で行われている相撲学習やPTA・地域の方々の自助・自主活動自体は強く推奨するものではありますが、今回の事故は場合によって傷害につながる恐れもありました。

 全市的な観点から、各学校敷地内に設置された建造物などは、その設置者・寄贈者にかかわらず、市教育委員会に管理責任があることを確認し、保守点検の不備があることを指摘。

 PTA寄贈・卒業記念などにより各小・中学校に設置された遊具や大型建造物・その他の設置状況確認と保守点検が改めて実施されることとなりました。

今回の予算編成全体では、緊縮には変わりはないものの「明日のまちづくり特別枠」など、個性ある編成の中で共感できるものも多くありました。

予算審議では各議員から質問が出される中で、私自身気づきを持たされることも多いのですが、今回は特に同期議員が「的を得た」質問を多くされており、大きな刺激になりました。

単純に“負けてられない”と思えるのは、地方議会の良さの一つかもしれませんね。

予算審査

春が行ったり来たりしていますが、皆さん体調は崩されていませんでしょうか?

今日も予算審査で庁舎に行くと、いつになく車がとまっています。「なんだろう????」と思うと、「定額給付金」の受付開始日でした。数日間は車の出入りも多くなるでしょうから、来庁される方はお気をつけください。

今日の予算審査では、「成年後見制度利用支援に関して、障がい福祉分野での推進提言」「AED設置に併せ、タオル・ハサミなどの備品配置・感染予防備品の設置提言」などを行いました。

昨年から試行している、全員議員(議長除く)による予算審査ですが、初めての時は議員一人あたりの質問時間に制約がないことで、質問が長時間に及ぶことが問題となりました。

今年は各議員、一定時間内に納まるよう個々で意識されてきているように感じます。むしろ、事前調査や市民提言などを多く持つ議員からの発言を制約するものがなく、提言・議論範囲が充実しているようにも感じます。

卒業証書授与式

市内の卒業式が順次行われています。私は登別小学校・中学校の卒業式に出席させていただきました。

   


小学校では例年のことですが、証書授与の前に卒業生一人ひとりが「将来の夢」や「中学校生活に向けて」「6年間の感謝」について発表されます。

ゆっくりと、一人ひとりの門出をかみ締めるような卒業式でした。

今年の卒業生は39名、来年度の入学生は約30人弱と聞いています。

児童数が少ないのは確かに心配ですが、少ない人数だからこそ出来る取組みもあると、式典から感じてきます。

懇談会

昨夜は、登別地区連合町内会や街づくり団体の方々と議員との懇談会がありました。

        


私からは、「高額療養費未請求問題」と、「成年後見制度利用支援事業」についてご説明をさせていただきました。

15分程度の時間だったこともありますが、まとまらず、参加された方皆さんに十分ご理解いただける内容をお伝え出来なかったかもしれません。

それでも、嬉しかったのは、参加された方から「こんな内容を話せばよかったんじゃないか?」「○○の部分の話は興味深かった」「ブログみてるんだよ・・・」などなど、沢山の感想やご指導をいただきました。

最近私は、市民の方々に市政・議会活動などを、一方的に伝えることばかりを考えていました。しかし、実際には市民の方々から教えられたり、伝えられることの方が多いです。

昨夜の懇談会も、本当に参加された方々の立場にたった内容を伝えたのか、自己満足ではなかったのか、自問しております。

私は、「地域や市民の皆さんに育てられてるんだなぁ」と改めて感じた懇談会でした。

発達障がい児・者支援者研修会

「地域に求められる発達障がい児・者支援」~困りごとを抱えた当事者・家族・支援者たち~
が、ホテル平安で行われました。
    
    


登別市における発達障がい児・者への支援策について、具体的なものが不足しているとの意見は多く、議会でも何度も取上げられている課題でもあります。

今回は、市内の教育・保健・医療・福祉・就労などの場で、支援に携わっている方々が集い、当事者の方への支援実績のある方々を講師に招いた講演・シンポジウムが開催されました。

北海道立精神保健福祉センター 主任技師 上田敏彦氏より
   
   


講演メモ:
「幼稚園・保育所」の支援

 障がいがあるかもしれないことを、親にどのように伝えるか。本来は障がい云々よりも、子どもを個々人として捉えたい葛藤がある。
 
 進学時に学校教員にどのように伝えていくか。最近は入学前に学校教員が様子を見に来ることも多くなったが、『先入観を持ちたくない』『子どもの特色を「障がい」の視点で見たくない』などの理由で引継ぎを受け付けない教員も多い。教員の想い・哲学も共感できるものであり、まずは両支援者の想いを伝え合う場としてのケース会議を実施することが大切ではないか。

「家庭」の支援

 家庭・保育所・支援センターなど、それぞれの環境によって、子どもの反応や・障がいの現われはマチマチ。それぞれでの状況や、困難さを共有しなくては、支援者同士の衝突・無理解を招いてしまう恐れがある。
 子どもの支援家庭では、親への支援を必要とする事例も多い。例えば、親が幼少期に抱えていた障がいや、メンタルヘルスの課題が確認されることもある。

「他の子どもや親に障がいの説明をした方が良いのか」

 理想論としては、適切に説明し、理解を得る必要がある。十分な理解が得られれば、他の子どもが本人のサポーターになり、大人になってからも障がい児・者を受け入れてくれるだろう。

 ただし、理想とは別に、子どもは一人ひとり個性を抱えた人であり、互いの「壁」を理解し、互いに何が出来るかを話し合うことが大切である。 

シンポジウムでは、「胆振西部児童デイサービスセンター あいあいROOM センター長」「登別市立鷲別中学校 特別支援学級 主任」「通所授産施設ポプリ 地域生活支援センターあぷろ 施設長兼センター長」からそれぞれ、実践現場での「想い」が語られました。

今回の研修会は、障害者自立支援法に基づく、登別市自立支援協議会から波及し、実行委員会を立ち上げて実施されました。

今回の研修・意見交換を通じて、登別市で取り組むべき課題や、ネットーワークづくりは何かを議論し、具体的に形づくられていくことが期待されています。

今回の研修会実施にあたり、木村義恭実行委員長をはじめ、西いぶり地域生活支援センタースタッフ・市職員が実質的な事務局としてご尽力されていました。お疲れ様です。

相談室の整備

昨日、一般質問を終えました。

毎回の反省ですが、、、、質問後半になってくると私は「声が高くなる」「早口になる」「話が迂遠になる」特徴があります。

最初は気をつけているのですが、まだまだ緊張や経験不足を感じてしまいます。

今回質問した内容の主な返答は・・・


Q.
市民からの相談室を「専用」に整備すべき。
A.
「専用室」とは捉えているが、印刷室や物品庫と共有で使用していることは、十分な設備体制でないと認識している。庁舎設備の見直しと併せて、優先順位をつけて取り組んでいきたい。

Q.
市民相談を受ける職員に面接技術の専門研修を実施すべき。保健福祉部局を中心に社会福祉士などの社会福祉専門職を配備すべき。

A.
各部局ごとに月1回の研修を来年度から実施し、その中で、市内専門職を招いて面談技術の講義などを依頼するよう検討する。
専門職として社会福祉士を配備することは、これまでの検討事項にはしていなかった。適切な職員配置・必要とされる専門性について検討する。

Q.
「福祉のまちづくり条例」について、どのような条例にすべきと認識しているのか。「健康福祉基本条例(仮)」のように、社会福祉の最高規範条例を制定してはいかがか。特に、市民自治推進委員会で提案された、「福祉のまちづくり条例案」の前文を活かしていくべき。

A.
自治体として使用する「福祉のまちづくり」の歴史的意味・理念については、都市整備目的を根底においていることは理解した。市民自治推進委員会で提案された条例案も含めて、市民に理解され、必要とされる条例整備を検討していく。

Q.
昨年提案した、いきものデータベースの活用策や、自然との共生のあり方についての見解を。

A.
平成21年度より、市内の貴重動植物を市のHPで紹介していく。同時進行で、データベースの使用ガイドラインについても整備していく。これまで、市民から提供された、自然・動植物に関する資料は一元的に台帳管理をするように、作業を進めている。

議論の中での私の受け止めや、メモをまとめて掲載していますので、捉え方に若干のズレがある場合はご了承下さい。

今日は・・・

明日は、早くて2時過ぎから一般質問の予定です。

明日に質問を控えて、改めて質問内容の精査と、再質問に使えそうな資料をまとめています。

・・・そんな今日は、私の誕生日です。28歳になりました。

・・・そんな明日は娘達の誕生日です。5歳になります。当然、家庭での誕生日のお祝いは、娘に照準が合わさっています。(ちょっと寂しい?)

一般質問が始まりました

今日から、12日までの日程で一般質問が始まりました。

初日の今日、先輩議員の質問の中で、市ホームページにユーチューブの導入を提言された際、先進自治体のHPとして「いなべ市」様が紹介されました。

実際内容を拝見してみると、映像・写真が充実し、子ども向けHP、標識サイ
ンの採用、イベントの紹介欄、地理情報など、、、とてもに参考になりました。

市HPの充実は市民の方からご意見も多い内容ですが、これまで当市のHPに関しては特別、予算づけをされていませんでした。つまり、市職員の担当者の独学にまかされており、専門的・定期的なメンテナンスには当然限界があります。

平成21年度予算ではHPの見直しが予算づけされる予定ですので、今後の充実に期待をしています。

(・・・私自身もHPを作成したいと思いながら、予算と時間の都合で後伸ばしになってしまっています・・・)

福岡焼き鳥

先週、福岡市を訪ねた時に、「おいしいもの・・・」と訊いてみると、焼き鳥を紹介されました。

福岡焼き鳥の特徴は・・・

    


キャベツの突き出しに“酢ダレ”をかけます。ネタも豚バラ肉でミニトマトや長いもを巻いたりと、創作物が多いようです。

焼き鳥一つとっても、それぞれの土地の個性を感じます。

「名産」を考える時、まずは地産地消の視点から考えます。しかし、全国の土地で比較的歴史の浅い名産品を食べる時、決して地産品ばかりではない物が増えてきているように感じます。その街の歴史や風土を感じて思い出に残るものや、その土地の人たちが日常からなじみの深いものが名産品となっていくのかもしれません。

ところで、肝心の焼き鳥の写真は、食べ始めたらおいしくて、撮りそびれてしまいました・・・。


社会福祉の専門性

今日は、「高齢者虐待の現況」について、研修を受講していました。

高齢者虐待について、当市では「地域包括支援センター」が市の委託を受けて、相談支援を行っています。

もし、現場・地域包括支援センターからの声として意見や相談が市にあり、施策展開や措置などが必要となれば、適宜、高齢福祉課などで対応をしています。

そこで、ふと、感じたことですが、、、、

今の自治体職員には介護支援専門員がおり、現場からの虐待相談には専門職として理解度も十分に答えられていると思います。


しかし、障がい者分野や児童分野において、虐待相談があった際に、専門職として相談受理をできるだけの支援体制は十分ではないと感じます。

もちろん、現在の担当自治体職員は、懇切丁寧に相談を受けられています。

しかしながら、潜在的な課題の発見や、担当職員として担える責務の幅には限りがあると思います。

社会福祉士や精神保健福祉士など、専門職の配置が必要と考えますが、まずは、社会福祉分野にも高い専門性が要求されていることを、今回の一般質問で訴えていきたいと考えています。

一般質問お知らせ

平成21年第1回定例会の一般質問(市長や行政職員への質問)が決まりました。

私は、平成21年3月11日 14時半頃~です。

件名:
市政執行方針について

項目:

(1)ぬくもりあるまちづくりについて

質問の要旨:
 
?福祉のまちづくり条例策定の基本的方向性と考え方。
 
?市政執行方針で述べられている「ぬくもりあるまちづくり」を具現化していくためには、市民自治推進委員会提案の「福祉のまちづくり条例案」前文の理念を推奨した「健康福祉基本条例」の策定を要すると考えるが、見解は。

件名:
市民からの相談支援体制について
項目:

(1)各公共施設に設置された市民からの相談等を受け付ける部屋「(例)相談・面談室」について。

質問の要旨:

?「相談・面談室」の設置数・設置場所・広さ・環境などの具体状況は。

?適切な配置数、適切な配置環境の整備を要すると考えるが、見解は。

項目:

(2)面接技術取得のあり方について

質問の要旨:

?恒常的に市民からの相談・面談等を受ける職員に対して、高度な面接技術取得を図るべきと考えるが、見解は。
      
?特に、保健福祉部など自立支援・潜在課題の把握・他法他施策の熟知等が求められる職員は、より高度な面談技術を要すると考えるが、見解は。

件名:
自然との共生について

項目:
(1)平成20年第1回定例会「人と自然が共生したまちづくりについて」と題した一般質問について。

質問の要旨:

?登別市いきもの調査事業で作成されたデータベースの活用策の検討結果や、自然にかかわる既存情報の集約状況他、答弁のあった政策や検討事項の進捗状況。

傍聴をお待ちしていますので、よろしくお願いいたします。

研究発表

週末を利用して、福岡県福津市の病院にて三愛病院ソーシャルワーカーとしての研究発表をさせていただきました。

    


当院院長からの指導を受けながら何とか発表したものの、まだまだ経験不足でもあり、課題の残る内容ではありました。

しかしながら、病院相談員として研究発表する機会はとても少なく、遠方での貴重な体験をさせていただけたことは、職場と、受け入れ病院様には感謝しております。

発表内容は患者様の事例ですので、ここでお伝えすることは出来ませんが、発表準備をすすめる中で、地域や自治体が一丸となって取り組むべき社会福祉・医療課題が、まだまだあることに気づかされます。

明日は、一般質問締切日です。私は先週に質問項目を提出済みですが、明日質問日が決まってから、お知らせをさせていただきます。



Appendix

プロフィール

辻󠄀ひろし

Author:辻󠄀ひろし
辻 弘之 (つじ ひろし)
2007年・26歳で登別市議会議員初当選。市議2期を経て、2012年末の登別選挙区北海道議会議員選挙に立候補するも惜敗。2015年、歴代最多得票にて市議3期に当選。

現 職:
医療法人社団千寿会法人本部、障がい者グループホーム アザリア・カワセミ・ヤマセミ勤務。北海道大学公共政策大学院卒。

資格:社会福祉士・精神保健福祉士・介護支援専門員・社会教育主事など

所属:(社)登別室蘭青年会議所/登別商工会議所青年部/全国若手市議会議員の会/北海道自治体学会/グリーンシード21/登別青年会/日本社会福祉士協会/登別ケアマネ連絡会/登別自衛隊協力会など

家族:妻・長女・次女(中学校1年生 双子)

<お話ししませんか?>
info@h-tsuji.com

市に関する疑問や、アイデア、想い、 今取り組まれている社会活動をPRしたい、辻に会ってみたいetc...

何でも結構です。個人・団体・場所問わず、皆様の声をお聞かせ下さい。 

ぜひ、お気軽にご連絡下さい。

最新記事

最新トラックバック

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR