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カタクリ

昨日、“ヨシキリの会”の方と近隣へ、カタクリの群生地を観察しに行きました。

          


この綺麗な花の鱗茎(球根)が片栗粉の原料だそうです。今は、殆どがデンプンですが・・・。

笹の駆除など、手入をしないとここまで見事な群生地にはならないそうです。カタクリの花を観たのは初めてですが、他の野花と混ざり、なんとも癒される光景でした。

この群生地の直ぐ近くは住宅街です。北海道では、住宅街や都市部の直ぐ側に自然動植物が生息していることに、いつも感銘を受けます。

一方で、その自然環境の中で育ってきた者が、時に「あたりまえ」の大切さを忘れてしまいがちになるのも事実ではないでしょうか。

           


他にもカワガラスの巣を見つけたり、コブシの芽が出ていたり、水芭蕉の群生地を教えてもらったりと、有意義な半日でした。

同窓

障がいのある子どもに関しての相談について、メールでご連絡があり、市内のご自宅を訪ねました。

お母さんのお話を聴いていると、なんと私の卒業大学の先輩でした。年齢が近い先輩と市内で出会う機会がこれまでなかったので、懐かしい思い出話に花が咲きました。

そんな出会いがあったのも、ブログを読んでくださったからだそうです。

最近、思いがけず大学の同窓生と連絡をとることが続いていましたが、皆、時々ブログを読んでくれているそうです。

気をつけて読み返すようにはしているのですが、それでも誤字が多い私のブログに、時々指摘の連絡もくれます。
(昨日も誤字がありましたが、先輩議員がご指摘くれました)

皆、仕事や家庭に必死な年齢なこともあり、中々集うことは出来ませんが、先輩との懐かしい出会いは、とても嬉しく、ヤル気が沸いてきました。

     

戴いたアップルパイ、おいしかったです。


世襲

衆議院議員選挙が近づくにつれ、「世襲議員」の是非を議論することが多くなっているようです。

世襲議員そのものの立候補を禁止しようという議論も行われているようです。

「世襲議員」の定義となると、“親族が政治家で、自身も政治活動を引き継いた者”となるでしょうか。

世襲議員は、選挙地盤や人脈が確立されてることが多く、“当選・政治活動への苦労が少ないこと”や“しがらみ”が、問題視されているようです。

私自身は政治に縁も所縁も無い中で当選させていただきましたので、その苦労は痛烈に感じていますが、世襲議員立候補禁止の考えには反対です。

世襲議員は「議員」になる前から政治活動をされている方が多数であり、いざ立候補しようとした際に、親族が政治家だから立候補禁止と安直に決めてしまうと、「政治家」という職に「政治家」という欠格事項をつくってしまうのと同等ではないでしょうか?

次は、タレント議員(その定義は別として)の立候補禁止が真面目に議論されるようになるかも知れませんね。

地方議員を担う中で感じることが多いのですが、「政治家」を生業とすることを「良」としない風潮が強まっているように感じます。

「政治家」を「職」としないからこそ、世襲を禁止し、報酬を日当制にすることなどが推奨されつつあるのではないでしょうか。

職として政治を担うことが、政治家としての専門性や責任感を研鑽するに重要な要素だと、私は考えています。

様々な取り決めは、その地方や政党で議論し決めることですから、取り決めそのものに対する是非を私が言うものは何もありません。また、選挙において、有権者が「世襲」を理由に是非を考えることも当然のことと思います。

あくまでも、私の個人的考えですが、政治は見える議論と結果がすべてです

タレント議員が批判されても、橋下徹知事・東国原英夫知事のように、見える議論や結果を出すことが大切なことを、改めて感じる時事でした。

観光圏

昨日、観光庁より「観光圏整備実施計画」の認定が発表されました。

全国14地域、道内は札幌と知床が観光圏に正式認定されています。

この「観光圏」とは、これまで自治体圏域無いでのみ取り組まれていた観光振興を、自治体枠を超えた広域連携で実施すること、二泊三日以上の滞在型観光地づくりを推進することなどを目的としています。

圏内の事業所などが共同で「観光圏整備実施計画」を作成し、国土交通省に申請。「観光圏の整備による観光旅客の来訪及び滞在の促進に関する法律(観光圏整備法)」に基づいています。

メリットとしては・・・

[1]観光旅客の来訪・滞在の促進に効果や成果の見込まれるソフト事業に係る補助金の交付(補助率上限40%)
[2]着地型旅行商品を宿泊施設で販売するための旅行業法の特例
[3]周遊割引券の導入に係る運送関係法令の手続緩和
[4]宿泊施設に係る設備投資に対する財政投融資   など

リンク<観光庁 報道発表>


昨日の“国土交通省 北海道運輸局 企画観光部長の岩月理浩氏”による講演から教えていただいたことですが、観光圏の発送は、ドイツのロマンティック街道を発想としているそうです。

昨年度に既に認定されている「富良野・美瑛観光圏」をみると、圏域内それぞれの観光地が、しっかりとした魅力を持ち、根付いていた上での圏域であるように感じます。

よく、観光振興は「点から線、線から面へ」と言われますが、観光圏(面)を立ち上げるには、地域資源(点)をしっかり磨くことを忘れないようにしなくてなりませんね。

少し余談ですが、各自治体の議員などが登別市へ行政視察に訪れる際、「誤解を招く」として、市内に宿泊されない方が増えてきています。

自治体によっては、規則・申し合わせ事項に「温泉地などへの宿泊は極力控える」などと明記されているところもあります。

“観光”は既に重要な自立産業であり、当市においては「大真面目」にその振興策を様々に検討・実施しています。

当市を訪ねてくださった議員・自治体職員の方々とは、その感想やご意見など、交流をさせていただきたく、是非とも宿泊下さいますよう、よろしくお願いいたします。

草の根からの元気印!

登別消費者協会の総会と、室蘭市で行われた「草の根からの元気印!~地域主権フォーラムin胆振~」に参加しました。

消費者協会の総会では、2年の任期を終えて、平成21年度より新役員体制となります。

消費生活相談については、ますます多様化する詐欺問題などに対応できるだけの研鑽をつまれている協会のご苦労を感じます。

新役員には市会議員もおり、益々の協会活動充実を願うとともに、私自身も共に活動させていただきたいと思います。

          


ところで、「草の根からの元気印!~~フォーラム」では、高橋はるみ知事、増田寛也北海道顧問などによる、講演・パネルディスカッションが行われました。

「地域主権」「権限(税源)委譲」などに関するお話しが中心で、自治体職員などが多く参加したフォーラムにしては、もう少し踏み込んだお話しが聞けるとありがたかったかな?とも感じた内容でした。

しかしながら、元岩手県知事・総務大臣であり、現北海道顧問に就任された増田氏の思想を、短い時間でも聴けたことは、とても参考になりました。

特に、国の持つ「司法権」「立法権」「行政権」の内、「立法権」を忘れることなく地方自治への権限委譲を図るべきとのご意見には賛同します。

私自身もこれからの地方自治体・議会は、「司法権」を受けられるだけの技量をつけるべきであると考えています。

現行でありがちな「要綱」などによる運用から、「条例」による運用へ整備を図り、道民・市民へ自治根拠を明確にしていくことが必要ではないでしょうか。

増田顧問就任後、初めての地域フォーラム。今回は、これから道州制をはじめとする地域主権型の道政運営をより推進していきたいとの、北海道の決意を表したものであったように感じます。


総会

各団体の総会シーズンですが、週末には、札幌市でグリーンシード21の総会・定例研究会に出席してきました。

釧路公立大学 小磯修二 学長
北海道大学公共政策大学院 山崎幹根 教授
    


両氏から「契機後退期の自治体運営はどうあるべきか」をテーマにご講演をいただきました。


小磯学長からは・・・


世界的大恐慌の中、“地域資源依存型”の北海道は全国的な景気悪化の影響が意外と小さかった。

大型工場、大企業の誘致による経済・雇用政策を推進している自治体は、景気悪化時の影響を受け易いことに注意が必要。

地方分権が叫ばれる中も、景気悪化による緊急時には結局、霞ヶ関の政策に頼り、地域からの経済対策は何も立案されていない現況がある。

景気悪化に強く、持続的な経済対策には「資本・資源を地域内で循環させる力」「外から稼ぐ力」が不可欠である。

特に道内産業では水産加工業に注目される。水産加工業の道内自給率を高める自治体運営を検討するべきであろう。


山崎教授からは・・・


「空騒ぎ」に終わった支庁制度改革には失望するとともに、「地域振興条例」を政治的妥協の産物として終わらせて良いのか?

自治体の「質」は総合計画に見て取れることが多い。芽室町などの総合計画は“住民参加型”“具体的目標値”“長の政治理念”が見て取れる。

将来的に、増税など住民負担の増加が予想される中、自治体機能の根源ともなる徴税力を今の内から高めておく必要がある。税源移譲が進む中、地方自治体における税の公平性の確保は重要である。

懇親会では、両氏の講演から、登別で循環させるべき「資源・資本」について、NHK札幌放送局 庄司記者との意見交換をさせていただきました。

その中で、まずは仲間10名で「温泉入り隊」を結成し、毎週必ず温泉に入り、感想を書きとめて行くだけで、“小さな循環”が始まるのではないか・・・そんなことを考えた学びの場でした。


任期半分

福寿草からフキ、クロッカスが咲いて、昨日は水仙の芽が出ているのに気がつきました。

そんなことに気がつけたのも、昨日、ほぼ1ヶ月ぶりぐらいに市内の商店やご自宅を訪ねることが出来たからです。


こんなお話しを聴いてきました・・・


住宅について・・・

 「障がい」「家庭環境」などを理由にアパートへの入居を断られたり、退去を求められる事例が増えている。民間アパートとは言えども、自治体としての支援策はないか?
 自治体には、市営住宅に限らず「民間」へも踏み込んだ相談支援を行う姿勢が欲しい。

放課後児童クラブについて・・・

 地区によってバラつきがあるが、クラブの設置場所を校内にして欲しい。長期休暇中に自宅からクラブの場所が離れている家庭もある。学校からクラブに通う通路が安全とは言えない。

近づく衆議院選挙について・・・

 地元「商店」や「町」にとって、投票議員を決める際に「党派」「与野党」を優先しても、何の変化があるのか。

定額給付金・おにたま商品券について・・・

 どれくらいの経済効果があるのか。景気回復に即効性はないだろう。しかしながら、今何か動き出すことが大切。地元の人たちで何が出来るかを考えるきっかけだと思う。

少しのお話しをお聴きするだけで、これからの議員活動に必要なインスピレーションを得ることが出来、“ヤル気”が復活します。

市会議員の職務は「自分のため」であってはならないと、自戒するように心がけて活動していますが、そもそも「街の声」がなくては、なにも活動も出来ないんだと、改めて感じました。

任期半分を、より充実できるように活動して参りますので、もし、お時間をいただける方がおりましたら、是非ともご連絡をいただけると幸いです。

登別海鮮直市Open!

天気の良かった週末日曜日、今年もJR登別駅前での海鮮直市がOpen。

例年、好評の直市ですが、10時Open前からたくさんの人たちが行列をつくっていました。

           


毎週、日曜日朝10時。是非、ご来店下さい。

同時刻には、「花ボラのぼりべつ」による国道沿い花壇整備も行われ、娘達と参加をさせていただきました。

週末は、近所のでも畑をおこした方が多かったようで、“石灰”を撒いた庭をあちこちで見ます。

いよいよ、春が来たようですね。

おにたま商品券

本日、補正予算審査特別委員会が開催され、全議案を可決。補正予算に係わっては珍しく、19時過ぎまでの審査・議論となりました。

特に、プレミアム商品券に関しては、議会への提案経過、その費用対効果などについて議論が行われましたが、結果的に事業内容自体は必要なものとして、付帯決議(「可決はするが、○○について注意して事業実施をするように」など議会の意見表明をした上での可決)となりました。




私も特別委員会に所属し、2つの項目に関して質疑いたしました。

概要:
「老朽危険家屋対策事業費」

 昨年、私の一般質問で提言しました、老朽危険家屋の把握を図るための事業が予算化されました。

 現在、各町内会の方々に調査票をお配りし、老朽危険家屋の把握を実施しています。本予算では、さらに、現地確認や持ち主割り出し、危険箇所解消のための働きかけを行う、事務補助者3名分の人件費が主に計上されました。

 当市として、何をもって「老朽危険家屋」と定義するのか。また、危険家屋を継続的に把握し、解決交渉を実施するための要綱を整備する必要があると提言。

 事業開始にあたり整理された「要綱」では、未だ内容不十分と感じておりますので、引き続き事業経過を見ながら、提案を続けていきたいと考えています。

「プレミアム商品券「おにたま商品券」発行事業補助金」

 補助金額、2千万千捻出の財源根拠の一つとして、「地域雇用創出推進経費」が実質的には係るものとの見解を市は持っています。

(地域雇用創出推進経費は「地方交付税」への増額分として組み入れられています)

 ただし、この「地域雇用創出推進経費」は、例えるなら当市への臨時ボーナスとも言えます。財政がひっ迫している中で、その“ボーナス”の使い道、内訳を明確にすべきだと思いますが、当市の地方交付税に組み入れられるであろう試算額1億800万円の使用枠については明確になっていません。

 地方分権が推進される中で、地方自治体に使途をゆだねられた以上、使い道を当市が主体的に決定するのは当然ですが、同時に市民のみならず、道民、国民へ「何に使用したか」説明責任があると、私は考えています。




入学式

登別小学校・中学校入学式に出席いたしました。




小学校の入学式では、昨日まで幼稚園・保育所にいた子ども達が、少し誇らしげに、ニコニコと並んでいるのがたまらなく可愛く思えます。

2年生から、新入生への歓迎の演奏・歌では、「崖の上のポニョ」が、これまた可愛らしく、笑顔と元気をもらった入学式です。



児童の足が小さな椅子に届いておらず、これまた可愛らしい・・・。

午後からの中学校の入学式では一転、新たな始まりへの緊張感を感じる入学式でした。“制服”がそう感じさせるのでしょうか?

新入生の皆さん、保護者の方々、ご入学おめでとうございます。今日の節目が、皆さんのLifeに輝く日となるような学生生活を心から願っております。



じぇんだーフォーラム

先日、市民会館で行われた「第6回 じぇんだーフォーラム」(主催:のぼりべつ男女平等参画懇話会)にパネラーとして出席しました。




大学時代の同級生(キャリアには雲泥の差がありますが・・・)“神代たみ”さんと並んでのパネルディスカッションは光栄でした。

テーマは「福祉とジェンダー」(高齢介護の実情など)。

私は介護支援専門員を取得したところですし、直接、身体介護を行う業務に携わったこともありませんので、色々な社会調査から見えてくる現在の男性介護事情についてのお話をさせていただきました。

<概要>
厚生労働省の「国民生活基礎調査」からみえる動向・・・

平成7年時は、いわゆる「娘」「嫁」による介護が主流、男性介護者は15%。平成19年には、男性介護者が28%と増加傾向。

特に最近は、「夫による介護」「未婚の息子」による介護が増加傾向にある。

全国的な社会事情と較べるに、リストラ・離婚により親との同居を再開する中年男性の増加や、非正規雇用の常態化によるニート・パラサイトが増加していることが、少なからず関連していると思われる。

時に、介護負担の増加により、息子による無理心中の事件が報道されるように、男性介護の増加=男性介護力の増加とは言えないのではないか。

男女平等参画とはいえども、一般に男性は(その生育環境が影響してだろうが)家事能力・介護能力は女性に及ばない方が多い。しかし、現実にはその社会事情から介護者にならざるを得ない男性が急増しているに過ぎないのではないかと捉えられる。


今回、改めて市内の各種社会調査記録などを読み返しましたが、社会福祉施策において男女別に調査し、それぞれへの課題に適した政策展開はあまり意識されていないように感じます。

高齢者福祉計画などにおいても、男女それぞれに必要とされる施策展開を意識しなくてはならないと、本フォーラムを通じて新たな学びの機会をいただくことができました。

主催者はじめ、参加された皆様に感謝いたします。

北朝鮮の飛翔体

北朝鮮から「飛翔体」が発射され、日本上空を通過しました。

今日までの国内の動きを報道から見るに、車両物損事故や誤報など、日常訓練から正確・迅速さが要求されていた自衛隊にとって、教訓の残るものとなったと思います。

実は先週、国会議員の方から、北朝鮮ミサイル発射準備問題に関して、自衛隊の装備状況、迎撃機などについてお話を聞く機会がありました。

その際には、最新装備の技術力について感銘を受けましたが、やはり最後は「人間力」となるようです。

しかしながら、「誤報」について様々な「叱責」をうけるのは、ある程度理解できるものの、その伝達経路などについて、かなり詳細に「報道」「情報公開」されているのは気になります。

強い批判は更なる情報の隠匿につながりますし、過度な情報公開請求は情報漏洩につながります。

特に、国防問題に関しては、リーダーたる内閣・国会議員が強い責任感のもとで、その“バランス”を判断していただきたいと思います。

内閣再編ごとの世論調査で、「新内閣に望むこと」の低位は毎回「国防」ですが、今回の問題は、これから米国・韓国などとの共同歩調策を明確にしかなくてはならず、終わった話しではありません。

外交防衛問題に関しては、国会とは言えども与野党問わずある程度一致した自覚が持てる、「強い」日本になることを望みます。そのためには、国民としての自覚も改めなくてはと、考え直すきっかけにもなりました。

議会人事

今日から新年度、市役所でも新しい顔ぶれになりました。

議会では、各委員会任期が切れる時期でもありますので、私が次に所属する委員会を決めなくてはなりません。各委員会の特徴や所管事務は、この2年間である程度把握できましたので、それらを材料にどの委員会に所属するかを考えます。

また、議会全体では正副議長人事、会派構成などについて検討する動きも出てきます。

議会のリーダーである議長を決めることは、二元代表制の中で議会の調整力・政治力を強める上でとても大切なことです。

登別市議会では、各議員が議長にふさわしいと考える方を記名し、もっとも推薦の多い方が議長となります。

多くの議会では、「会派間での調整」で決まり、議長職に対し、誰がどのように意思表示をしたかはわかりません。登別市議会の目指すところは、完全な選挙制による議長選出ですが、法律含め、課題がいくつかあります。

時期、議長人事を決定するにあたっては、今一度法律などの精査を行い、適切な方法を検討することになると思われます。

いずれにせよ、議会人事が、個人による自己主張ではなく、市民付託を受けた議員として何ができるかを判断基準に考えるよう、私自身、心がけて参ります。

委員会とは:
自治体の行う政策・事務は多岐にわたるため、議会議員がいくつかに分かれて、分野ごとに専門調査・提言を行う組織。登別市では主な委員会として、「総務・教育」「生活・福祉」「観光・経済」があり、いずれかの委員会に全議員が所属することになります。
 私は「生活・福祉委員会」に所属しています。

Appendix

プロフィール

辻󠄀ひろし

Author:辻󠄀ひろし
辻 弘之 (つじ ひろし)
2007年・26歳で登別市議会議員初当選。市議2期を経て、2012年末の登別選挙区北海道議会議員選挙に立候補するも惜敗。2015年、歴代最多得票にて市議3期に当選。

現 職:
医療法人社団千寿会法人本部、障がい者グループホーム アザリア・カワセミ・ヤマセミ勤務。北海道大学公共政策大学院卒。

資格:社会福祉士・精神保健福祉士・介護支援専門員・社会教育主事など

所属:(社)登別室蘭青年会議所/登別商工会議所青年部/全国若手市議会議員の会/北海道自治体学会/グリーンシード21/登別青年会/日本社会福祉士協会/登別ケアマネ連絡会/登別自衛隊協力会など

家族:妻・長女・次女(中学校1年生 双子)

<お話ししませんか?>
info@h-tsuji.com

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