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御礼

第3回議会フォーラムが終了いたしました。お忙しい中、御参加くださった方々にお礼申し上げます。当日参加できなかった方からも、わざわざご連絡をいただきました。さらに、先日のブログ記事にもコメントを下さった方もおり、大変嬉しく思っています。

色々なご意見は、議会全体としてはもちろんのこと、私自身の議員活動にも反映して参りますので、引き続きのご意見をよろしくお願いいたします。

ところで、自身のブログを読み返してみると、反省ばかりですね。反省するのは良いとしても、あまりポジティブにはならないように気をつけて参ります。

さて、今週末はたくさんのイベントがありました。

●登別温泉「鬼の台所市」

温泉商店街若手による、初めての試みです。良い天気なこともあり、沢山の方が来場されていました。物産には、地元名産品が並べられ、「たこん棒」はじめ、新たな名産品の予感です。

ちなみ私は「加藤菓子舗」のよもぎ餅が大好きです!

          「地獄の鬼卵」

●鷲別神社祭

 こちらの神社は「鯨明神」とも呼ばれ、明治時代に鯨漁で得た利益で建てられました。室蘭八幡宮と同じですね。

議会フォーラムの参加者の方からのお知らせもあり、訪ねてみました。

初めて知りましたが、こちらには、約90年前の鯨の骨が祭ってありました。なんとも趣のある神社ですが、さらに岬へ上がっていく道々にも自然や遺跡などの見所がたくさんある場所です。

          「鯨の骨」

●登別明日中等教育学校文化祭

 少し、顔を出してみました。展示物がたくさんあるのかと思っていましたが、むしろ発表物が主体のようです。

私が訪ねたときはHR合唱でしたが、前日には個人発表(ダンス・空手・独奏ななど)の発表もありました。個人発表では、募集が多すぎてオーディションで決めるそうです。

展示物よりも発表が多いと、生徒も大変ですが、教師の方々も大変でしょうね。

          「黒板アート?」

      










●レラカムイ合宿 ファン・市民交流イベント

北海道初のプロバスケットボールチーム・レラカムイ北海道の選手らが23日から、日本工学院の体育館で今日まで合宿をしています。

最終日前日の昨日は、市民との交流の機会がありました。写真は取れませんでしたが、ウチの子ども達は「おっきいねぇ~・・・」との感想。

レラカムイ後援活動には同期議員も熱心に係わっていますので、私も応援しています!選手の皆様、来年も是非お越し下さい!お待ちしています。

●「事業仕分け」傍聴

市の事業については、市民の方々を中心に「必要・不必要」の仕分けが初めて行われました。事業仕分けは<リンク→>「構想日本」から提案された手法です。
まだ、他にもウロウロとしていた週末でした。

だらだらと書き連ねてしまいましたが、つまり、「登別市には、色々と見所があるんですよ。」と、言いたかったのです。。。。。






議会フォーラム最終日

本日、18時~婦人センター(登別地区)が第3回議会フォーラムの最終日となります。

昨日は、カント・レラで実施されましたが、やはり参加者の方が少ない印象がありました。それでも、平日の昼の時間帯にも関らず仕事の合間に駆けつけてくださった方も多く、大変感謝しております。

昨日の会場では司会を務めましたが、最後に感想をお聴きすると、「議員の言い訳を聞きにきたみたいだ」「市民の意見を聞く場じゃないのか」とのご指摘を受けました。

確かに、アイデア・意見を戴く中で、「~の理由がある(から難しい)」と返答するなど、ご意見をまず尊重する態度に乏しかったかもしれません。

フォーラムが「議論する場」なのか、「声を聴く場」なのか整理が必要でしょうし、何よりも“参加してよかった”と感じていただけない進行をしてしまいました。

私は以前より、「話をすること」よりも、「話を聴くこと」のほうが議員には大切だと考えています。市民の代表たる議員が、市民と対自し、市民を説得するような姿勢は改める必要があると、猛省いたしました。

第3回 議会フォーラム

火曜日から議会フォーラムが始まっています。


6月定例会を停止してのフォーラムですから、そこへの取組み姿勢は定例会以上の気構えが必要だと思います。軌道に乗れば、そこに中だるみが出ないように注意しなくてはなりません。




昨日は32名の参加と、昨年に較べて参加人数が減りました。第3回ということで、市民の方々への周知策が不十分だったのかもしれません。私も会場班(会場整備・設営係)の班長として、託児室の設置など、幅広い参加を受け入れる体制を考えるべきだったと反省しています。


主なご意見(趣旨を要約したものもあります):


●議員は個々がバラバラではダメ。一丸となって、市民自治推進委員会と協働して行政に関っていくべき。

●議員は町内会活動の延長の時代もあったが、今は専門職の時代である。もっと、経済を引っ張っていってほしい。

●議会傍聴をしたことがない。議会がいつ行われているのか分からない、事前に資料を得られる手段も無い。

●条例改正などの議案の際は、議会から積極的に市民との意見交換の場を設定してほしい。

●正副議長など、議会人事の透明性に欠ける。

●一般質問は議員の権利であり、責務と考えるべき。

●定数を減らすべき。増やすべき。報酬を増やすべき。減らすべき。

●議会傍聴後に、感想やアンケートを残したい。

●若い世代が興味を持てるような仕組み、取組みが必要。

●フォーラム実施後に、それらの意見を反映しようした議論や質問が行われているのか?

●市議会議員選挙でも、市民主催で公開討論会を実施できないか。

●議員活動とは汗をかいて、歩いて、地域の想いや願いを感じることから始まるのではないか。

最近では全国的にも、市民との懇談会を設けようと検討を進めている議会が増えてきています。

しかしながら、「否定的・批判的な意見ばかりになるのでは」「特定議員を誇張するような発言が多いのでは」などの懸念を挙げているところも多いです。

実際には、登別市の議会フォーラムで、そのような発言は殆ど無く、肯定的に「もがく議会」を応援してくださる方が多いです。

批判よりむしろ、前向きで理論的なご意見が多く、議員の立場としてはヤル気が湧いてくる意見交換の場です。

昨日は、「議会質問で、書類読み合わせをしている」「会派構成や特定議員しか質問できなくなっている」「視察と称して(娯楽としての)の観光旅行が行われている」などの意見もあり、全国報道されている「負の仕組み」がそのまま登別市議会でも行われていると考えている方が多いようです。

そもそも、市民の方々とのコミュニケーションが不足していることを痛感しました。

これまで、フォーラムとは「市民の意見を聴く場」としての視点しかありませんでしたが、むしろ「互いを知る場」としての意義が大きいように感じます。


第14回 児童虐待防止シンポジウム

東京で行われた「第14回児童虐待シンポジウム 児童虐待防止法施行10年に向けて―これまでとこれから―」に参加しました。

参加を迷っていましたが、先輩議員からのお誘いもあり、日帰りで行って来ました。議員活動として、社会福祉関係の研修に参加したのは久しぶりです。


関西学院大学人間福祉学部 才村純教授

児童虐待防止法の意義:

H12制定→国や自治体における児童虐待防止のための責務が明示。

H16改正→児童虐待が児童への著しい人権侵害であると明示。「子どもが同情やあわれみの対象ではなく、人権が侵害された存在であり、また虐待を行った保護者についても、単なる批判の対象ではなく、支援が必要な存在である・・・・」(第4条)

H19改正→出頭要求と臨検、操作の制度が創設。保護者が指導勧告に従わない場合における対応規定が設けられ、最終措置として親権喪失宣告を請求することとされる(適用事例無し)。

児童相談所の現況:

昭和63年の心身障がい相談の業務量を1.0とした場合、平成16年の虐待相談は12.8との比較データを紹介。現在は市町村を一義的窓口としているが、その専門性は低く、リスクアセスメント(例:保護の緊急性・潜在課題などの発掘と適正支援)が乏しい。児童相談所自体も通報を受けながらにして児童死亡に繋がる事例が発生しており、原因は多忙と専門性の低さであろう。

まとめ:

法やサービスを利用するのは子ども自身。虐待通報ケースがあった場合に、親への支援に視点が偏り、子どもの保護への視点が乏しい。施策立案に際する検討組織に子どもの参画が必要。

パネルディスカッション
坪井節子氏(弁護士 社会福祉法人カリヨン子どもセンター)
佐野優氏(社会的擁護の当事者参加民間グループ こもれび)
渡井さゆり氏(特定非営利活動法人 社会的擁護当事者参加推進団体 日向ぼっこ)
松本伊知郎氏(札幌学院大学) 
当時者の方からのお話しを聴けたのは、今回のシンポジウムで最も有益でした。体験に基づくもの以上に説得力のあるものはありません。

登別市でも、児童虐待相談窓口を設けていますが、組織体系的には脆弱で、相談業務を行う上でも、担当者がその技能を研鑽できるに十分な環境ではありません。

「兼務担当者のみで背負っている」印象があります。相談業務の専門性について、議会で数度質問していますが、理解を得るには時間がかかりそうです。しかしながら、児童虐待問題については、短期間で生命に関る事案も多く、多機関との具体的連携など、速急な体制整備が必要です。

また、「子育て支援」のキーワードに対しても、市の各種事業、計画などを読み返してみると、「子育てをしている親への支援」が主軸となりがちと感じました。本来の子ども目線、子どもの参画のあり方についても考える必要がありそうです。

登別小学校運動会

今年の小学校運動会は、3週連続の雨ですべての学校が影響を受けています。

中には、小雨のなかで実施した学校もあり、子どもたちの体調管理が心配です。

今朝は、早くからPTAや教員、地域の方々で運動場の水をポンプで吸い取り、砂を撒いて、何とか実施が出来るようになりました。事前の草刈など、見えないところでの準備作業、おつかれさまでした。

平日ですので、親は仕事の調整なども大変だったと思いますが、子ども達の可愛らくも凛々しい競技には心和みます。

    登別オニッコマーチングバンド




第3回議会フォーラム

議会フォーラムへ向けた準備で、市内各会場の下見に行ってまいりました。実際に会場に行くと、思っていたレイアウトが出来なかったり、もっと良い部屋があったり・・・と、意外に公共施設の設備が把握できていませんでした。

会場によっては、階段や和室の利用もありますので、足にご負担をかけてしまいそうですが、ご容赦下さい。

お手伝いが必要な方はお声がけをしていただけると、幸いです。

「市民にとって望ましい議会とは」

★6月23日(火)18時~ 鷲別公民館
★6月24日(水)18時~ 市民会館
★6月25日(木)14時~ のぼりべつ文化交流館「カント・レラ」
★6月26日(金)18時~ 婦人センター

時間は2時間程度、各会場に全議員が参加し、3グループに分かれての意見交換をいたします。

参加と活発なご意見を、よろしくお願いいたします。

オバマ政権150日

昨日は、道庁で認知症疾患対策、自殺者対策、認定職業訓練校のあり方などについて、意見交換を行ってきました。

続いて夜には、在札幌米国総領事館で行われた、ラリー・バーマン氏(カリフォルニア大学デービス校政治学部教授)による「オバマ政権発足から数ヶ月間:その業績、チャレンジと今後の検証」と題した講演に参加する機会に恵まれました。

領事館への電子機器持込に制限があり、写真はありませんが、初めて入る領事館は警備が厳重で驚きました。



講演内容のメモ・・・


オバマ政権誕生から丁度150日、いわゆる「ハネムーン期間」で新大統領は、おおむね好評価を受けている。特に、外交については各国からアメリカに対する評判を改善しようと、積極的な取組みが続いている。

オバマ大統領は選挙において、ミレニアム世代(1970年代後半~1990年代後半)に関心の高い、社会保障制度、移民政策、教育改革、エネルギー問題などを主政策として掲げたことで、ミレニアム世代から多くの指示を得た。現在も、YouTubeなどの新しいツールを駆使して、世代との共有を図っている。


また、オバマ大統領が最高判事にヒスパニックを指名したことには、大きな意味がある。統計によると2000年から2006年にかけての米国の人口増加の約半分はヒスパニックが占め、その人口増加率は米国全体の人口増加率の3倍以上。現在ヒスパニックは4千7百万人程度だが、2050年には、1億3千万人がヒスパニックになると予想されている。

オバマ大統領は、スピーチに優れ、カリスマ性が高く、“売り込み”が上手な「営業部長」。政治家としての姿勢はビジネスライクで、現実的。いくつかの妥協を受容しながら、芯がぶれることを避けている。

例えば、ホワイトハウスの訪問者氏名を公開しないことを決めたが、これは当初の透明性・公開性の訴えからは異なるものの、内部との調整を受け入れ、一定の妥協を受け入れる姿勢を表している。

オバマ大統領のように、積極的な政策展開を図る政治家は、「政治の窓」がしまる前に、走り続けるしかない。国民の支持や、議会の協力は永久には続かないだろう。

アメリカ人の多くは、現実的な人間なので、イデオロギー的に右派・左派はなく、時にリベラルであったり、時に保守的。妥協をしながらも、有権者を裏切らないかを、国民は観察している。

オバマ大統領は信頼できる政治家だが、安心して任せられる政治家かは、これからの評価となるだろう。

6月定例会の無い登別市ですが、その良し悪しは別にしても、他議会や道庁などへ出かけられる数少ない機会です。

今回は、道が実施している自殺者対策について、当市でも取り組めることがあるのではとの感触を得ました。これらの機会を、少しづつでも議会活動に還元できればとおもいます。



旬の台所 くる美

昨夜、幌別駅前の“旬の台所 くる美”でお食事をいただきました。

少し、予算がかかりますが、地の物中心の御料理をおいしくいただけるお店です。

調味料の使い方に関西圏を感じることがありますが、お訊きすると、淡路島で修行をされていた経験があるそうです。

昨夜の御料理でおいしかったのが、「河豚・フグ」。前浜でとれたものだそうで、これまでは獲れることすら知りませんでした。

色々な資源が眠っているのを発見した喜びと、妻には内緒の贅沢が満喫できました・・・・。ごちそうさまです。
     



     
頭の前にあるのは割り箸。フグは箸を噛み砕くほど、強い力があるそうです。意外に凶暴なんですね。



(仮)市民活動センター

旧登別自動車学校跡地に設置がすすめられている、(仮)市民活動センターの建物を視察してきました。

市政策推進グループの方に訊くと、現在は市内各種団体に記載いただいたアンケートの集計をすすめているそうです。集計結果は、協力団体に返送する予定で、出来うる限り、市民の方々の意見を反映したい想いが強いようです。

近々、数団体に絞った検討委員会を設置し、具体的な間取りや、利用方法が検討されます。早ければ、2月~3月ぐらいの開設を目指しているとのことでした。

同センターの機能は、その名のとおり「市民活動」の推進拠点となる場所ですが、既に「しんた21」や、「市民会館」「カント・レラ」「ふぉれすと鉱山」など多くの活動施設がある中で、それらとの機能分化を図り、いかに個性ある施設とするかが課題となります。

視察した印象としては、延べ床面積642.62?と、非常に広く感じました。教室として使用されていた個室も充実しています。暖房設備や火災通報機などはそのまま置いてありました。

室蘭市の市民活動センターと比較すると、その活動スペースは大きく違います。それだけに、夢は広がりますが、一方で便利すぎるかもしれません。広いとそれだけ維持費もかかりそうです。

具体的な「中身」はこれからの検討ですが、児童クラブなど、他事業との複合施設体にするのも有効活用策の一つかもしれません。

<概観>

コーンを中心とした対角線が、市で購入した土地です。残りの教習コースなどは、そのまま室蘭交通安全協会の土地です。


<1階>

大きなホールのほか、教室・トイレなどがあります。


<車椅子対応トイレ>

その他のトイレは和式が中心ですが、洋式も設置されています。



<2階 教室>

8部屋の教室がありますが、仕切りだけの壁もあり、レイアウトは変えられそうです。
     






わくわく広場のぼりべつ 2009

昨夜は、わくわく広場のぼりべつ2009(第8回)“可能性は∞無限大"の実行委員打合せでした。 

      


今年は、登別地区の魅力を余すところなく活かしたいとの想いから、散策イベントを企画。知里真志保生誕100年記念、知里幸恵記念館設立後援、北の箱舟美術館(野本醇)などの文化にも触れていただけるような企画を立案しています。

フンベ山散策や、登別漁港からの釣り大会、イルカウォッチングもありますので、楽しみにしてください!

日時:平成21年7月11日12時~22時
       7月12日10時~16時

場所:登別ビーチパーク(登別マリンパーク前公園)

更に、昨日は沢山のイベント案内がありました。

先日ご紹介した、、、、

スパトライアスロン

 当日は、多くの芸能人のほか、夕張市の小学生も招待しています。
 小学生以下は参加料無料。さぎり湯の入浴券も参加賞についています。

FMびゅ~の1周年記念コンサート

     
平成21年8月9日午後4時30分 室蘭市文化センター

知里真志保 生誕100年記念フォーラム「知里真志保を未来に~アイヌ文化をまちづくりに」

     
平成21年7月4日午後1時 市民会館

そして・・・・「議会フォーラム」
     平成21年6月23日~26日

是非、御参加をお願いいたします。
ところで今日は、私の鬼花火デビューの日です。夜には大雨が止んでくれるといいのですが・・・

変わる議会・会津から

週末、福島県会津若松市へ「市民と議員の条例づくり交流会議in会津」に参加しています。

会津若松地方の議会の取組状況などの事例報告、会津若松市で実践されている“まちづくり”の事例報告などが行われています。




今日は、会津若松市七日町通りの商店街再生事例を視察する予定です。

今回の地方交流会議は、全国会議ではありますが、どちらかというと地域の方々同士での意見交換の場として活躍しているようです。

しかしながら、北海道とは異なる地域のまちづくり、議会の現況などを意見交換すると、登別市議会の「常識や取組」の自己評価ができます。

ところで、昨夜、会津若松の郷土料理をいただきましたが、山菜や干物料理の調理技術には驚かされます。歴史ある山間地方だからこそ、発展した食文化や知恵を感じます。

棒たら煮

 ニシンの山椒漬け






鬼花火

    
地獄の谷の鬼花火 START




昨日は天気にも恵まれ、たくさんのお客さんが来られました。ありがとうございます。
今週から毎週木・金曜日の夜8時半~、8月21日まで実施されます。

ところで、ふと気がつくと、日中はたくさん歩いていた修学旅行生の方々が居ません・・・。おそらく門限があるので、ホテルで休まれているのだと思います。せっかく、登別温泉に来ていただき、鬼花火の日に宿泊いただいたのなら、是が非でもご覧戴きたいところです。

旅行会社・学校関係者の方々、なんとかプログラムに組んでいただけませんか?

地獄の谷の鬼花火

本日より、登別温泉 地獄谷での 「鬼火の路」・「鬼花火」 が始まります!!

観光のお客様にも好評ですが、私としては市内の方々にも是非ご覧いただきたいと思います。

登別温泉の魅力、登別の好きなところが、きっと増えます。

湯鬼神による手筒花火、是非ご覧ください。(今年は私も参加してお手伝いします・・・)



鬼花火スケジュール
6月:1・4・5・11・12・18・19・25・26

7月:2・3・9・10・16・17・23・24・30・31

8月:6・7・13・14・20・21
<毎週 木曜日・金曜日>

時間:20:30~

Appendix

プロフィール

辻󠄀ひろし

Author:辻󠄀ひろし
辻 弘之 (つじ ひろし)
2007年・26歳で登別市議会議員初当選。市議2期を経て、2012年末の登別選挙区北海道議会議員選挙に立候補するも惜敗。2015年、歴代最多得票にて市議3期に当選。

現 職:
医療法人社団千寿会法人本部、障がい者グループホーム アザリア・カワセミ・ヤマセミ勤務。北海道大学公共政策大学院卒。

資格:社会福祉士・精神保健福祉士・介護支援専門員・社会教育主事など

所属:(社)登別室蘭青年会議所/登別商工会議所青年部/全国若手市議会議員の会/北海道自治体学会/グリーンシード21/登別青年会/日本社会福祉士協会/登別ケアマネ連絡会/登別自衛隊協力会など

家族:妻・長女・次女(中学校1年生 双子)

<お話ししませんか?>
info@h-tsuji.com

市に関する疑問や、アイデア、想い、 今取り組まれている社会活動をPRしたい、辻に会ってみたいetc...

何でも結構です。個人・団体・場所問わず、皆様の声をお聞かせ下さい。 

ぜひ、お気軽にご連絡下さい。

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