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平成24年登別市成人祭

広報にも掲載されましたが、次回の登別市成人祭は登別市民会館で行われます。平成10年から毎年登別マリンパーク二クスで開催されてきましたから、10数年ぶりの会場変更です。

成人祭の実行委員は今回成人を迎えた方や、教育委員会の若手職員、市内の高校生や若手社会人などを中心に構成されています。私も今回、縁があって実行委員として参加をさせていただいています。

マリンパークで開催すると新成人の参加率は良いのではないか?新成人はマリンパークでやることを楽しみにしているのではないか?マリンパークに来場している観光客も喜んでくれているのではないか?など、様々な意見がありました。

その一方で、ご家族が一緒に成人式に出席できないこと、市民が成人の日を祝う雰囲気がないこと、人生で最後かもしれない「式典」に出席する貴重な機会であることなどについて考えると、改めて成人式の在り方を見つめなおしてみようということで、最終的には市民会館で行うこととなりました。

式典やアトラクションの内容はまだ秘密ですが、当日の運営には登別元鬼協議会などまちづくり団体のみなさんにもお手伝いをいただければと考えています。

一般質問の日程が決まりました

平成23年第4回定例会での一般質問通告を行いました。
私の質問は11人中8番目の12月7日(水)14時過ぎ です。

通告内容は。。。。
●東日本大震災による被災地への支援について

 被災地支援に対するこれまでの取り組み経過および内容と今後の展開について
 被災地支援におけるトライアングル交流の意義について
 被災地支援の過程及び結果に伴い、付帯的に当市に期待される効果について
 被災地がれき(処理)の受け入れについて

●人口動態変化に対応した自治体経営について

 当市の人口動態に対する分析内容について
 平成22年国勢調査によるこれまでと今後の公表結果を踏まえた当市による人口動態分析の内容と活用策について 
 人口動態に対応した短期・長期でみるそれぞれの自治体経営の在り方と実施政策への見解について

●寄贈品の取り扱いについて

 平成22年第2回定例会一般質問一般質問後の具体的検討内容と実施結果、今後の予定について

今回の質問内容は色々と迷いましたが、今回の質問が次年度予算に反映される機会は少ないと考え、できるだけ直近(今年度内)で検討が必要なものや、長期的(数年単位)に検討が必要な内容を意識しました。

特に人口動態に関わる質問は、私自身明確な提案にまで十分に至れていませんので、現在の行政の実情と課題を把握できるように努めたいと考えています。

また、被災地がれきの受け入れに関しては、直近で大きな課題となりますので、私自身も周辺の方々にお考えを聞いて回っているところですが、さまざまな考え方があり、難しい判断となります。国や道の意向や判断に依らず、市長判断の明確な答えを期待しています。

やってくる・・・

週末は登別市社会福祉大会、障がい者週間記念事業、じぇんだーフォーラムへの参加から始まり、登別駅前のイルミネーション設置や消防団などの活動をしていましたが、感じるのは、「年末だなぁ・・・・」

チラチラと毎年恒例の食事会や忘年会、餅つき大会などのご案内もいただくようになり、あっという間に年が明けそうです。

ここ数年、お正月を「迎える」というよりも、お正月が「やってくる」ような過ごし方ばかりです。あまり気持ちの大きな人間ではないので、追い込まれると仕事もミスが多くなってしまいます。今年こそは「迎える」年末を過ごします!

ところで、大阪府知事・市長ダブル選挙の結果は、かなりの大差で驚きました。もし、私が地元の人間であれば、その手法には疑問を持ってしまいますが、全国的な視点でいけば、改めて「政治力」と「政治の役割」が提唱されることに、大きな期待感があります。



自由行

登別室蘭交流会に行ってきました。

講師は札幌で旅行会社「北海道藍空旅遊社」を経営されている、石川めぐみ氏。

中国での観光事情について詳しいお話が決めました。いくつかの要点は・・・・


団体パック旅行が主流だったが、個人発行ビザの要件緩和、個人マルチビザ解禁などにより、個人客が増加・滞在期間も長期化してきている結果、個人は自由に動く際のガイドブック「自由行」も2~3年で急増している。

中国人観光客が日本旅行に求めているのは、言語も重要だが、もっとも大切なのは「情報」。北海道に対して「美しい」「おいしい」「良品質」のイメージは強く定着しているが、実際に何が楽しめるのか具体的な提案を求めている。最近はネットによる自己発信に加え、SNSの普及もめまぐるしい。

看板などへの中国語表記は時折、間違えた表記があるので、必ずネイティブによるチェックを行った方が良い。札幌の人材派遣会社も中国人留学生の派遣などに力をいれてきており、中国人留学生自身も滞在中の雇用を求めている。

中国内の出身にもよるが、内陸部出身の中国人にとって、海に対するあこがれは強い。東京から北海道まで、日程を割いても船での移動を望む方もいる。海から魅せるアプローチも研究する価値はある。

講演の後は、小笠原市長、青山市長、石川氏によるパネルディスカッションも行われましたが、両市長ともまちづくり視点の強い方々ですので、観光振興に対する想いも強いようです。

私も久し振りに室蘭市のまちづくり関係者の方々ともお話ができて、有意義な会になりました。

新嘗祭

刈田神社で1年の収穫を感謝する神事、新嘗祭が行われました。外食業界の中には、新嘗祭を経るまで、店舗での新米提供をしない会社もあるそうです。

         

私もしばらく外食が続いていましたが、昨夜は久しぶりに自宅で料理をして、新米をいただきました。やっぱり、家での食事が一番ゆっくりできますね。

さて、今日から定例会へ向けた準備会議が始まります。週明け月曜日が一般質問の通告日(市長や執行部へ行う政策提案の概要を事前に知らせる日)になっていますが、いまだ十分な準備はできていません。。。。2期目になって、色々な役割をいただけるようになり、「やれること」が増えたのは間違いありませんが、「やらなきゃならないこと」も増えてしまい、日ごろ自宅で本を読んだりといった時間が少なると、結果的に一般質問に向けた準備にも余計時間がかかってしまいます。

それでも、一般質問は数少ないまちづくり提案の場ですので、しっかり準備を進めていきたいと思います。

51526人

総務・教育委員会がありましたので、いくつかポイントをご報告します。

●平成22年国勢調査 人工等基本集計結果について

人口51526人(前回比1609人減 減少率3.0%)
世帯数21717世帯(前回比206世帯増 増加率1.0%)
65歳以上人口14612人 人口の28.4%(前回比1547人増 増加率11.8%)
世帯が増えたのは、高齢者世帯の増加に伴うものと思われますが、今後詳細な分析が必要です。次回国勢調査の際には5万人割れの可能性が高くなってきています。

●登別市職員の給与に関する条例等の一部改正について
 
 民間給与の水準を上回っている50歳代を中心とした給与の引き下げが次回臨時会に提案されます。財政からの削減効果は年間400万円程度です。

●公共事業等の早期発注に向けた対応について

 9月定例会以降、副市長が市内企業の訪問等で経営者と面談や意見交換を実施。結果、市内経済の状況について厳しい状況が続いているが“直ちに緊急的な措置が必要との認識ではなく、来年度に向けてしっかりとした予算の確保と切れ目のない公共事業等の早期発注に努めるべき”と認識。
 平成23年度補正予算と平成24年度当初予算を一体のものとする考えが示されました。
 例年は5月連休以降に発注されていた公共事業について、4月から受注できる体制がとられることになります。現時点での12月に補正される事業費総額は約3億2千万円。市内事業者に発注される総件数は22件で、約2億9900万円の予定です。

●中国 広州市との友好都市提携に向けた取り組みについて

 これまで、代表者同市の覚書による交流都市として相互交流が行われていましたが、今後は「友好都市」として盟約が締結されるよう、事務作業がすすむこととなりました。当市としては、あくまでも観光振興策として捉えの中で締結を目指す考えのようです。

●そのほか、登別ネイチャーセンター(ふぉれすと鉱山)に係る指定管理者の再指定、消防広域化への不参加明言にいたる経緯や、鷲別小学校耐震化等にかかる改築検討委員会などについての報告を受けています。

消防広域化の是非については、ここまで明確な答えを出すとは思っていなかったので、少し驚きました。今後の消防行政の方向性について、また改めて詳しく調査するようにしたいと考えています。

※簡易的な表現が多くなっていますので、詳細について興味のある方はご連絡ください。

そなえーる

千歳市防災学習交流センター「そなえーる」を視察してきました。
     

建設費用21億円(防衛省補助75%、市負担25% )で建設され、平成22年4月Open。地震体験コーナーや、屋内訓練室などが整備されている他、周辺にはヘリポートや野営生活訓練広場(平時はキャンプ場)なども整備されています。

大震災以降は、関心の高まりとともに、利用者が前年度比で倍以上の5万人に増えたようです。私が訪ねたときも、本州の議員や、町内会団体などの方々が利用・視察されていました。防災意識を高める知識普及を目的とした、各種体験設備はかなり“豪華”です。

私が興味をもったのは、「屋内訓練施設」。消防本庁の整備については、当市の懸案事項ですが、特に、訓練施設の不備も問題とされています。

これまで私は、訓練施設と消防庁舎はセットで整備するものと考えていましたが、避難所機能も含めた屋内施設を別に整備できないか検討することも可能と思われます。

特に、自衛隊と共同で利活用できるような屋内・屋外訓練施設であれば、防衛省の協力も得やすいかもしれません。今後、細かな仕組みを調査してみます。

         
煙避難体験コーナー

         
屋外避難器具の利用体験もさせていただきました。

利用料は無料。消防団や町内会等の研修に活用させていただくこともできそうですね。

トライアングルカレンダー

ボジョレーヌヴォー解禁パティ―を企画し、昨夜は60人以上の方々にお集まりいただきました。もう5年ほど続いているイベントですが、年々周知も進み、楽しみにしていてくださった方も多かったようです。夜中にも関わらず、たくさんの方々にご参加いただき、ありがとうございました。

当初は、まちづくり団体同士の交流が目的でしたが、今は加えて若い世代が出会いを得る場にもなってきており、嬉しい効果です。

ただ、片付けを終えたのが3時過ぎとなり、今日1日は眠たくなりそうです。。。

さて、今年も登別カレンダー実行委員会と白石市中心市街地の賑わいづくり研究会が共同で制作した懸賞付姉妹都市カレンダーの販売が始まりました。
 
さらに今回のカレンダー制作には、当市とトライアングル交流を結んでいる海老名市の海老名商工会議所も加わっています。

 このカレンダーには、抽選で毎月地元協賛企業から提供いただく特産品のプレゼントが当たるほか、3・6・9月にプレミアムプレゼント(各月各市から1名ずつ、計3名)、12月には年1回1名限定のスペシャルプレゼントの懸賞つきです。

カレンダーについているはがきを1回送るだけで1年間、何度でも当選のチャンスがあります。販売価格は1部1,000円となり、売上はまちづくり活動等に活用されます。

登別商工会議所でも販売していますが、私も販売のお手伝いをしていますので、興味のある方はご連絡いただければ、お届けしますので、ご協力をよろしくお願いいたします。

初雪

初雪が積もりました。例年は朝方に積もっていることが多いですが、今年は夕方になったので、帰宅に困った方も多かったようですね。私もまだタイヤ交換していなかった妻を職場まで迎えに行きました。

さて、今日は若手市議会議員の会会員である太田憲之千歳市議会議員のご案内により、自衛隊東千歳駐屯地を訪問して、今回の大震災における、第11普通科連隊の災害派遣活動の報告を聴かせていただきました。

幌別駐屯地で行っている活動とはまた異なり、自衛隊各隊それぞれが役割をもって、活動されていることがよくわかりました。

今回の東日本大震災と阪神淡路大震災における自衛隊の活動実績を較べてみると、その規模が過去最大であったことがよくわかります。
     

自衛隊は国防が最大の目的である組織ですが、今はどこの自衛隊関係者にお聞きしても、災害時支援活動に対する任務意識も強く持たれています。

当市においても災害実働訓練において、自衛隊幌別駐屯地による災害時活動のデモンストレーションを行っておりますが、加えて、防災計画そのものにも災害活動の専門組織として参画していただけるような、積極的な協同体制を求めても良いのではないでしょうか。

ひいては、活きていない災害時協定の見直しにも繋がってくるのではないでしょうか。
        
戦車の試乗体験もさせていただきました。。。。

今夜はこれから新年会の企画会議があります。もうすっかり、年末ですね。

白石市を訪問しました

総務・教育委員会での行政視察から戻ってきました。委員長としての視察研修でしたので、やや緊張しながらの工程でしたが、無事に事故もなく終えることが出来てほっとしています。

さて、今回は白石市の災害復興状況や当市からの災害時支援の有効性などについても行程に含めました。

大震災被災直後は建物や道路被害も目立っていましたが、表面的には建物の取り壊しなどが進んできているようです。しかしながら、いくつかの文化施設が大きな被害をうけていました。有事において文化施設の補修は後回しとなりやすく、文化施設について、これまで高い水準を保ってきた市だけに心配です。

また、白石城も文化財指定されていないため、国からの補助対象から外れてしまいそうで、民間の義援金と市の単費で改修するしかないようです。

    

私としては、行政としてではなく、市民の立場から補修支援ができないか、戻ってきてから地元での話し合いを始めることにしました。決まれば、ブログ等で近々ご案内します。

大変な状況は変わりませんが、白石市議会議員のみなさんや、市長は災害時におけるみなさんの支援について、心から感謝の気持ちを述べられていました。皆さんの想いはしっかりと届いているようです。
  

白石市に限らず、東北地方の修学旅行生が9割減になったりと、産業によっての打撃は計り知れません。それでも、函館のある学校では生徒達自身が発案し、保護者や教育委員会を巻き込んで、東北への修学旅行を実現した事例もあったそうです。

議員の立場だけで考えると、行政支援や施策にばかり視点が行きがちですが、それだけでなく、市民の立場でできることや、考えなくてはならないことを、たくさん感じた視察となりました。


白石市の農家のおば様達は元気です・・・・

登別ご当地グルメ

仲間を募って、道内B級グルメ開発・販売をしている団体への視察研修を企画しました。北見と阿寒に朝4時に出発して、同日の夜中に帰るという強行スケジュールでしたが、何とか無事戻ってくることが出来ました(疲れましたが・・・・)。



訪ねた団体は、北見塩やきそば推進協議会、阿寒やきとり丼推進協議会さんです。どちらも、協議会会長や事務局長などが対応してくださり、具体的で、ざっくばらんな意見交換をさせていただきました。土曜日のお休み・お忙しい中、ありがとうございました。



どちらも、「じゃらん」さんによるマネジメント・雑誌掲載の支援を受けての販売ですので、じゃらんさんによる影響がかなり強いのかと考えていましたが、実際には、協議会の方々自身による開発や販売、協議会継続の力量が大きく影響していました。また、街・市民を巻き込む「コツ」も共通している点が多くありました。

道内には様々な新旧B級グルメがあり、じゃらん支援によるグルメもたくさんあります。しかし、それらの活動の明暗を分けているのは、あくまでも開発後の販売に対する取組のようです。さっぽろオータムフェスト等の様々なイベントに参加し、知名度を上げていくのが多くに共通している取組ですが、イベント一つに参加するに人的・金銭的コストがかなりかかっている様でした。

実は、現在も市内で新ご当地グルメの開発・販売を模索する活動が行われていますが、市民に十分周知されているとは言えません。「ご当地」である以上、まちづくり団体や調理師関係の方々だけでなく、市民自身が開発段階から楽しみに感じ、販売されてからも日常で食べていただけるような工夫が必要です。

言うのは簡単ですが、実際にはこれまでにも数々開発されたものの、地元紙で報道していただいた後はしぼんでしまうのことも多くあったようです。

私自身がこれらの活動に関わっていくには、今回のような研修会企画や、渉外などで力になれるようにならなければなりません。まちづくり活動はとても楽しいものですので、皆で一緒に取り組むことに熱中してしまいがちですが、せっかく市議という職を与らせていただいているのであれば、その職を活かした関わりについて、もう少し考えていかなければならない時期かもしれません。

昨日も元鬼協議会による市内一斉クリーンウォークに参加させていただき、登別にはたくさんの情熱人やリーダーがいることを改めて感じましたが、さらに結果のある活動をしていくには、各々の強みや専門性を分化しなから取り組むことも大切なように感じました。

B級グルメには、開発だけでなく、「販売」や「渉外」にも専門力を注いで、「継続」する組織編制がポイントになりそうです。

栄誉

市功労者表彰の授賞式に出席しました。前市議で同会派でお世話になった熊野氏も受賞されています。さらに、日ごろお世話になっている方々が多く受賞されており、心より感謝申し上げます。

功労者表彰については、そのあり方を見直すべきとの意見も多くなっています。確かに、客観的評価基準を設けることはなかなか難しいことですが、中には、功労者表彰そのものを無くすべきとの意見もあるようです。

私は、「街」が「人」に対して日ごろの行動を称え、感謝の気持ちを伝えること、形ある支えとして表彰を行うことはとても大切なことだと考えています。

「感謝を伝えること」「功績をたたえること」「栄誉を得ること」を表だって表現することに対して、それ自体が罪のようにとらえようとする風潮は、私はあまり好きではありません。

さて、同日には「第47回市民文化祭のぼりべつ2011」の一環として、各会場で行われている展示会もいくつか見学させていただきました。

お知り合いの意外なご趣味を見つけることもでき、楽しませていただきましたが、毎年「花より団子」で、婦人部の方々がつくるイモ団子にウチの子ども達も喜んでいました。。。。

発達障害児・者講演会

講演会のお知らせです。

11月4日(金)10時~、田中康雄医師による発達障害児・者支援研修事業として講演会が行われます。

場所は登別市民会館。申込期間を過ぎていますが、若干は当日参加も大丈夫のようですので、お時間のある方は是非ご来場ください。

    

Appendix

プロフィール

辻󠄀ひろし

Author:辻󠄀ひろし
辻 弘之 (つじ ひろし)
2007年・26歳で登別市議会議員初当選。市議2期を経て、2012年末の登別選挙区北海道議会議員選挙に立候補するも惜敗。2015年、歴代最多得票にて市議3期に当選。

現 職:
医療法人社団千寿会法人本部、障がい者グループホーム アザリア・カワセミ・ヤマセミ勤務。北海道大学公共政策大学院卒。

資格:社会福祉士・精神保健福祉士・介護支援専門員・社会教育主事など

所属:(社)登別室蘭青年会議所/登別商工会議所青年部/全国若手市議会議員の会/北海道自治体学会/グリーンシード21/登別青年会/日本社会福祉士協会/登別ケアマネ連絡会/登別自衛隊協力会など

家族:妻・長女・次女(中学校1年生 双子)

<お話ししませんか?>
info@h-tsuji.com

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