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2015→2016

今年もあとわずかとなりました。私にとって本年は、統一地方選挙に向けた不安の年はじめから、多くのご支持をいただけた春の当選を経て、議会活動へと復帰をさせていただけた年となります。

約8か月間程度しか経っていませんが、私自身にとっては、ようやく議会議員としてマチづくりへと恩返しをさせていただけることが嬉しく、何でもかんでも喰らいつく日々でした。時には十分に期待通りの結果を示せず、多くの方にご迷惑もおかけしたこともありました。「選挙が終わったら顔もださねぇな(^-^)」なんて言いながらも、それでも、理解を示してくださる方がいらっしゃることに、感謝を申し上げます。

時々、時間がないと議会質問にむけた準備をサボりそうになる時もありましたが、「一点の曇りない努力」を約束させていただいたことを思い出しながら、真摯であり続けることを目指してきました。議会議員の「評価」は選挙においてしかありませんが、その節に語れるだけの知識と実践力は、日々の小さな積み重ねの「結果」が不可欠だと経験してきました。

新年からは、様々なマチづくりへと、自身が提案し、より行動していくことはもちろんですが、マチの若手が多く集い、未来を語れる力を養えるような場づくりを目指したと考えています。

H28申しめ縄
今年の出会いと絆に、心より感謝申し上げます。

「そういった部分」ってどの部分?

「市民反訳員」さんとの懇親会に参加させていただきました。

登別市議会では、委員会質疑の議事録作成を「市民」の方に有償で行っていただいています。大体1時間程度の会議が多い中で、各議員の声を聞き分けたり、正式な議事録には入りませんが「休憩中」の音声も文章におこしたり、そもそも委員会室に設置されているマイクの質が悪かったりと、ご苦労も多い仕事です。

議員側としては、身近な市民の方に反訳していただいていることを考えると、より緊張感をもって発言するようになる効果もあります。

今回、数年ぶりに議長・議会事務局との意見交換が行われ、その後の懇親会から副議長として出席させていただきました。その席で、議員の「口癖」について話題に。。。。

私は自分でも中々直らない口癖として「ちょっと」という言葉を枕詞のように言ってしまいます。「しかしながら」といった言葉も良く使っているように思います。そんな中、反訳員さんいわく、議会全体でナンバーワンの口癖用語は「部分」だそうです。

確かに「~といった部分もある部分では、、、、」とわけわからないぐらい「部分」を多用している気がします。不要な言葉は一定程度削除されるようになっていますが、ためしに議会HPの議事録検索システムで「部分」を検索すると、14310回出てきました

反訳しやすい話し言葉は、伝わりやすい言葉でもありますので、今後より気を付けていきたいと思います。

ちなみに、反訳員さんの中には、国会で実際に勤務されていた速記技能検定1級をお持ちの方もいらっしゃいます!「辻」を速記でかくと、下記の右部分の通りだそう、、、、、よくわかりません
       H27速記

広域行政

ご存じない方も多いのですが、登別市では、室蘭市・伊達市・壮瞥町と共同電算センターを設置して、住民記録、税、国民保険、年金、健康管理などのデータ管理業務を合同で行っています。今年の5月に発生した日本年金機構の不正アクセスによる情報漏えい事件などを受けて、3100万円かけてセキュリティー対策を行う予算が今回の広域連合議会で可決されました。

私と同僚議員の2名が登別市の代表として「西いぶり広域連合議会議員」を務めています。今回の補正予算では、私からも質問を行いました。

技術的セキュリティー対策に加え、現に不正アクセスが発生・被害が確認された際のインシデント即応体制を整備すべきと提案。つまりは、人的・組織的セキュリティー対策の強化を求めたわけですが、平成28年度中に国としても行う対策と併せて、具体的な対応手順などを定めた体制整備が図られることになりました。

これで、ようやく今年中に予定されている議会質問はすべて終わりました。今年の年末年始は論文書きに集中しようと思っていますが、テーマは「登別市における日本版CCRCの導入可能性」です。

ちょうど、室蘭市でCCRC(高齢者移住政策)に係る講演会が開催されました。この地域では、全国でもめずらしい3市合同の広域的な移住政策の研究がすすめられています。私自身は、近々頭打ちになる介護サービス量の確保や、アクティブシニアによる労働力確保などのためにも、高齢者の移住政策は必要と考えています。

ただし、政策の基本軸は「社会福祉」ではなく、「経済」にあると考えています。

「高齢者」「介護」「生きがい」などのテーマが並ぶと、社会福祉政策であるイメージが強くなりがちですが、昨日の講演をお聞きする限り、従来の社会福祉政策としての位置づけで議論しても、社会福祉サービスの倫理観や潮流と一致しづらい部分も多く、介護業界に対してのみの働きかけを行っても、おそらく実現しえない構想案だと感じました。あくまでも民間資本ありきの構想であることをかんがみれば、行政としても経済政策としての位置づけで構想案を議論し、まとめ、建設業やサービス業の方々の関心を呼び起こす取組みも必要ではないかと思います。
     H2712CCRC講演      H2801地方創生フォーラム
平成28年1月18日10:00~は室蘭市市民会館で日本創生会議座長でもある増田寛也氏の講演も予定されており、こちらでも日本版CCRCについて医療サービスの側面からご講演をいただけるようです。

議会軽視

昨日、第3期基本計画議案を継続審査にしたとご報告掲載いたしましたが、その後、数人の方からご意見をいただきました。

あまり予想はしていませんでしたが、おおむね良い評判ではないようです。。。

「予算編成作業が遅れる」「市民検討委員会で長期間議論した内容に議会から更に述べるべき意見があるのか」「そもそも、議会での議決が必要なのか」などのご意見でした。

それらのご意見には、一つひとつ、私の考えをお伝えするようにしてご理解いただけたものと思いますが、もしかすると興味を持っていただけている市民方々の大勢が良い印象をお持ちではないのかもしれません。

実際の作業や調査の手間としては、継続審査にした方が各議員の負担は大きくなりますので、それらを覚悟しての継続審査にご理解が得られていないことは、ちょっと残念でヘコんでしまいます。。。。。

さて、一部では、市長が「議会軽視」したことへの議会の反発とのご意見もあるようです。これに関しては、あくまでも私個人の意見ですが、そのような背景はないもの考えています(そもそも軽視されていませんし、、、、)。立場や役割が違えば、物事の考え方や判断基準、優先順位が変わるのは当たり前です。

私は「議会軽視」という言葉は好きではありません。議員とは、あくまでも一時的に市民から権力を与えられた仕事であり、市民のよりよい暮らしのためだけを考え行動する仕事です。「軽視」されようが、なにされようが、そのこと自体を議会の判断や、議員としての行動に影響させるようでは、よい議員とは言えないと私は考えています。

議員が自己利益を目的とした議会権力を守るため、あるいは市長部局が議会へ悪意ある風評をもたらすため「議会軽視」という言葉を使う事例が多くあります。もちろん、実際には地方自治法の本旨を無視した行政運営をされる首長さんもいらっしゃいますが、そういった事例は議会軽視というよりも「法律軽視」と言えます。

全てがそうではありませんが、「議会軽視」という言葉が出てきたら、それはもしかするとマチづくりの多様性を理解していないか、住民への“煽り”の可能性を私は考えるようにしています。

継続審査@第3期基本計画

第4回定例会が本日で閉会となりました。相変わらず、いろいろとあった定例会でしたが、取り仕切りの議長さんを間近で見ていると、本当にご苦労がわかります。

さて、本定例会で市より提案された登別市総合計画第3期基本計画については、その内容範囲が広いことや、市民検討委員会で長期間の議論を重ねていただいたことなどを念頭に、より真摯な議論が必要と判断され、次の定例会での議決を目指した「継続審査」にすることとなりました。

要は、3週間程度の「会期中」だけでは、実質的に一つの案件に取り組める時間は1日間程度しかありませんので、会期中のみならず1か月程度の期間をおいて、実質10日間程度の議論時間を確保しようということです。

基本計画について、議会としては関係特別委員会を本年夏から設置しての調査活動を始めていました。そのため、すぐに内容の精査に入れるだけの知識と情報を各議員は既に収集しており、1月~2月上旬にかけて速やかで具体的な議論に入ることができると思います。もし、現在の進捗状況や議会の動向についてご興味のある方がいらっしゃいましたら、いつでもご連絡下さい。ご説明にお伺いいたします。

と、いうことで、今年もあとわずかとなりました。
       H27北大雪景色

まだ少し、いろいろな会議が残ってはいますが、夜の忘年会以外は年末まで一息つけそうです。その間に、久しぶりに学生に戻って公共政策大学院の論文書きに入ろうと思います。北大の有名なイチョウ並木通りも、この季節は枝に雪がつもって、また違う風情が楽しめます。おススメですよ!

麦笛

登別市文化協会創立50周年記念事業として作成された記念誌「麦笛」を頂戴しました。市内の文化協会団体の活動が一同に見てとれる内容になっています。写真入りですので、意外な方が意外な文化活動に嗜まれていたりと、発見もありながら楽しく拝見させていただきました。これだけの団体活動をまとめる作業は大変だったと思います。編集ご担当の方々のご苦労を感じます。

せっかくですので、議会図書室にも収蔵させていただきました。次の60周年記念にも較べて拝見させていただけることを楽しみにしています。
        H27文化協会50周年

さて、今年は雪も少ないので、年末な気分にはなっていませんが、恒例の町内会餅つきも終え、いよいよ今年もあとわずかです。今年の参加者は以外にも赤ちゃんや、小さなお子さん連れの参加が多くありました。
       H27もちつき

登別市内でダントツの高齢化地域ですが、なぜか若い夫婦世帯が一戸建てを建築して転入する例が増えてきている印象もあります。引っ越してきた経緯をお聞きすると、「市内でも土地が安かった」「両親や祖父母の土地が空いていた」などの理由が多いようです。正確な人口分布を調べてはいませんが、最近に流行りつつある「孫ターン」(子育て世代の地方回帰)現象が起きているのかもしれませんね。

女性消防職員採用にむけた設備改修が検討されています

平成27年第4回定例会一般質問を終えました。テーマは「女性の活躍推進」

終えた感想としては、いつも以上にガチャガチャとした質問の組み立てになってしまい、論点の絞り込みが十分ではありませんでした。それでも、いくつかの進展事項がありますので、主な内容をお知らせします。

1.女性の審議会・委員会への登用率算出の定義を、内閣府・北海道で行っている広域調査における定義と共通させるよう、見直しを行う。

2.登別市消防へ女性職員採用に向けた積極的な推進を図る。採用に至った場合には、実勤務に影響のないよう速やかに設備の改修(入浴・仮眠設備等)を行う。中登別町に建設予定の新消防支所には、女性職員に配慮した設備の充実にむけて検討する。

3.女性の活躍推進を目的とした推進計画を策定する。策定にあたっては、「登別市男女共同参画社会づくり推進会議」に専門部会を設置していきたい。さらには、子育てや商工業者等、幅広い意見を聴取できる仕組みを考えたい。

4.登別市職員組織における女性の活躍推進を目的とした「特定事業主行動計画」を次年度までに策定する。

もしかすると、「女性消防職員」の配置には、男性職員と同様に「屈強な女性」がいなければ難しいとお考えの方もいらっしゃるかもしれません。もちろん、基本的業務は男性と同じですので一定程度の体力や技能は必須ですが、勤務環境や期待される業績を適正に整えることで、男性と同様に屈強な女性でなくとも勤務は可能です。

そもそも、女性職員の配属により、市民サービスの向上や、多様性による組織力の向上など、期待される効果についても理解を深めた上で、募集を図ることが大切です。

全国大小さまざまの750消防本部のうち女性消防職員がゼロなのは288本部。女性が配属された消防本部が主流となっています。その他にも24時間365日体制の自衛隊や警察、海上保安等と比べても、消防における女性の職員率は極めて低い状態が続いています。

さらに、登別市役所における女性管理職比率についても、同じ市町村公務員で比較してみると全国平均・北海道平均よりも著しく低い数値となっています。

「女性自身が管理職望んでいない」との視点は、必要な教育や制度の整備を行っていない実情に眼をそむけた意見ではないでしょうか。
   H27第4回一般質問PPT(内閣府:地方公共団体における男女共同参画社会の形成又は女性に関する施策の推進状況)

「女性の活躍推進」とは、男女共同参画と同様に、女性の権利保障の議論を主軸においているわけではありません。また、次世代育成のように、産休や育休制度の充実など子育てに主軸をおいているわけでもありません。

それらを踏まえて、女性が職業生活により加わる機会や仕組みを整えることで、市場経済の活性化や出生率の向上など、社会全体での利益向上が期待されています。特に、行政分野においては多様化する市民ニーズにへの対応力や、市民サービスの向上が期待されます。

市政施行45周年の登別市ですが、政策決定の場である議場において、行政執行部に女性がただ一人も座ったことがないことは、極めて「いびつ」な状態だと私は感じています。「女性が働くこと」について、時代に応じた変革期がきているのではないでしょうか?

遠友みらい塾

「遠友夜学校」をご存知でしょうか?

明治27年に新渡戸稲造氏が開校。北海道大学学生等が教師役となり、十分な教育を受けられない困窮者のために開講した学校です。昼間、学ぶ機会のない労働者や子ども達が通いました。授業料は完全無料、当時には少ない男女共学。昭和18年まで、約5000人が学び1000人が卒業したといわれています。


今、遠友夜学校のあった空き地に記念館を設立しようという活動が始まっています。先日、この記念館設立の活動に先駆けて、遠友夜学校の精神をもって人材を育てようと開講された「遠友みらい塾」に参加してきました。講師には、塾長でもある寺島実郎氏。新渡戸稲造氏が活躍した時代の世界情勢についてのお話しを伺いました。

        H27遠友みらい塾

恥ずかしながら、遠友夜学校について、私は詳しく知りませんでした。

時代は変わり、今、生活困窮者自立支援法が施行され、生活困窮家庭の子ども達を対象とした塾や寺小屋の開講など、教育支援の動きが始まっています。それらの活動の多くは、「社会福祉」活動として展開されています。もちろん、法整備が進み、社会福祉のネットが細やかになっていくことは大切ですが、当時の精神のように教育者や研究者、学生が自らを資源に社会貢献しようとする活動は少なくなってきています。

教育を受けられることが当たり前となり、高度教育のハードルも低くなった現代においては、馴染みずらいことかもしれませんが、その精神を学ぶには、ぜひ現役学生の方々にも参加していただきたい活動です。

政治=マチづくり

第9回議会フォーラムが終了いたしました。ご来場いただいた方、市内学生の方々、講師をお勤めいただいたNPO法人ドットジェイピーの方には大変お世話になり、感謝申し上げます。

議会フォーラムは、ちょうど私が初当選した年から始まっています。毎度、様々に手法を変えながら実施していますが、参加者数の低迷などから、今年は学生の方にターゲットを絞り、18歳選挙権への改正に対するご意見を中心にお伺いしました。

      H27議会フォーラム1      H27議会フォーラム2


そもそも、「政治」という表現の中で議論すると、興味をそがれたり、“腹黒いイメージ”が強まってしまうかもしれません。しかしながら、「マチづくり」への希望や疑問の解決の手段として政策があり、そのステージが政治であることをお伝えをしながら活動をすることが、特に地方議会の場では大切ではないかと感じました。今回、学生の方々からは率直なご意見をいただけた分、有権者や市民の年齢に関係なく、共通に求められる本質的な姿勢に気づきをいただけと思います。

みついし昆布温泉蔵三@田村さん

本年度、商工会議所青年部の経営交流委員会委員長として活動しています。ちなみに、商工会議所青年部(YEG)は、商工会議所と呼ばれる公益商業団体の青年経済人団体です。

    H27YEG2    H27YEG例会
先日、同団体例会として経営セミナーを企画させていただきました。講師には㈱アンビックス執行役員・みついし昆布温泉蔵三・びらとり温泉ゆから総支配人の田村直人氏をお招きしました。

田村さんとは、以前から広域団体活動の「北海道新幹線×nittan地域戦略会議」や川上公園で開催されている「登別夏まつり」などで何度かお会いをしていました。その際に色々なお話をおききする度、地域と経営を結びつける手腕・意識に高い方だと感じていましたので、ぜひ一度登別の若手経済人と結びつけてみたいと思っていました。

特に、地元出身でない中で商売を任されにも関わらず、まずは町内会活動やPTA活動からの積み重ねで人脈をつくり、地域のニーズを探るところから始め続けている姿勢には強く共感させられます。
   H27蔵三1  H27蔵三2
打合せもかねて、「みついし昆布温泉蔵三」にもお伺いしました。ご当地グルメ振興活動の一つとして「ひだか元気グルメ協議会」<リンク>事務局長として、旬のご当地食材提供にも取り組まれています。今秋は”日高の銀聖とブリ”。とっても美味しかったですよ!

女性の活躍推進について議会質問します。

平成27年第4回定例会が今週末より始まります。昨日、私の一般質問(議員個々から市長をはじめとする行政に対して政策提案や指摘をする場)日程が決まりました。

平成27年12月8日(火曜日)14時頃~(市役所2F議場)です。

今回の内容は「女性の活躍推進」について。

本年度より女性活躍推進法が10年間の時限をつけて施行されています。これまでの男女共同参画政策と異なるのは、女性の活躍が社会や経済を成長・発展させる要素として、より重要であるとの視点が強いところにあります。

特に、今回は消防本部においての女性採用に対する考えにも触れていきたいと思います。登別市では女性消防職員の募集を行っているものの、これまでに採用実績はありません。もし、市側の考え方として「男性と同じく屈強な女性消防職員」を求めているのであれば、今後も採用実績は出てこないと思います。女性の活躍推進とは、女性労働者が担うことにより得られるサービスの向上や、肯定的効果の検証を踏まえてからの募集があってこそ、実現するものではないかと私は考えています。


●質問項目
(1)登別市役所女性職員の状況把握にたる具体的数値について(女性の採用比率・管理職比率・労働時間状況等)

(2)登別市女性職員の労働環境・人事管理の現状に対する課題認識。女性躍推進法に定める10年間の行動計画策定にむけた方針と具体的な手法について。

(3)平成26年7月より施行された男女雇用機会均等法改正と省令・指針の見直しを受け、これまでの検討内容と対応について。

(4)女性活躍推進法制定を受けて、民間に対する取り組みを含め、今後の当市における政策方針について。

(5)女性の審議会や委員会への登用率について、過去5年間の経過を含めた現状と認識について。

(6)登別市女性消防職員の状況把握にたる具体的な数値について

(7)女性消防職員採用に至った場合に想定される勤務内容、必要とされる環境・施設・装備の整備内容について。

(8)中登別町に今後整備計画されている新消防支所において、女性消防職員勤務に対応した設備・機能整備を行うことについて。




Appendix

プロフィール

辻󠄀ひろし

Author:辻󠄀ひろし
辻 弘之 (つじ ひろし)
2007年・26歳で登別市議会議員初当選。市議2期を経て、2012年末の登別選挙区北海道議会議員選挙に立候補するも惜敗。2015年、歴代最多得票にて市議3期に当選。

現 職:
医療法人社団千寿会法人本部、障がい者グループホーム アザリア・カワセミ・ヤマセミ勤務。北海道大学公共政策大学院卒。

資格:社会福祉士・精神保健福祉士・介護支援専門員・社会教育主事など

所属:(社)登別室蘭青年会議所/登別商工会議所青年部/全国若手市議会議員の会/北海道自治体学会/グリーンシード21/登別青年会/日本社会福祉士協会/登別ケアマネ連絡会/登別自衛隊協力会など

家族:妻・長女・次女(中学校1年生 双子)

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info@h-tsuji.com

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